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●ドール用オナホならアイザムファクトリー
「宝石の花びら」でお馴染みのアイザムファクトリーさんの新企画!!
…っと商品説明の前にアイザムファクトリーさんの説明をしましょうか?
コアなファンはご存知かもしれませんが、初耳の方も割といらっしゃるかもしれませんしね。
アイザムファクトリーとは高級ドール専用オナホールを独自開発している個人メーカーさんです。
http://www.aizam.tokyo/
高級ドールとはもう何十万円もするタイプのやつです(某O社!)
高級ドールに違和感なくセット出来て、より追求した快楽を楽しめるのがアイザムファクトリーの「宝石の花びら」なのです!!
この「宝石の花びら」シリーズはホットパワーズでもいくつかお取り扱いさせて頂いております。
どのホールもアイザムファクトリーさんの個性が垣間見えるユニークかつ気持ちイイホールに仕上がっているからこそホットパワーズでも取り扱いさせて頂いているわけですね。
直近で言うと「宝石の花弁 第8弾 まじくるすたー」が人気が高いです。
内部構造も凝っており気持ち良さもホッパのお墨付きですよ!

●原案:アイザムファクトリー 監修:ホットパワーズ
基本的にユーザー直販オンリーのアイザムファクトリーさんですが、今回、新規でホールを製作するとの事でした。
コンセプトは下記の通りです。
・宝石の花びらで人気のあった構造のリメイク
・ドール専用ではなくハンドホール単体として楽しめる新型
・ドール専用でないため贅沢な肉厚ホールを実現して感度UP
オナホ製作に関してはアイザムファクトリーさんが原型から全て作り上げております。
そこに今回ホットパワーズが監修という形で携わせて頂ける事になりました。
簡単に言うと仕上がりに対して口を出すというイヤらしい役割です…!!
「この素材はもっとこう改良した方が良いのではないだろうか?」
「モニターさんの意見ではこれがこうなっております」
「このヒダはもっと深くこうした方が気持ちイイです」
などなど…。
とはいえ最初から完成度が高く人気があった形状のリメイクなので、造形的な面ではそこまで難航する事はありませんでした。
今回一番気を使ったのは素材の弾力でした。
どうしたら今回の形状を一番活かせるだろう?
どれだけのユーザーさんの好みに寄せていけばイイだろう?
という事でこのあたりはモニターさんを募集して色々とご意見を伺う事としました。

●ヒダはヒダでも波ヒダ
ヒダ…安定のヒダ…。
ハズレと感じる人が少ないであろうヒダ。
この時点で割と「勝ったな…」と思える感じは無きにしも非ずです!?
が、しかし!!シンプルすぎる横ミゾは流石に少し飽きているのも事実です。
我はオナホを経験しすぎたのだ…。
そんな単調な横ヒダ(ミゾ)に飽きた人にこそ今回の波ヒダを味わって頂きたいのです!!
まだまだヒダもやりようがあるんだな、こんなに楽しめるんだな!って素直に思えましたよ。
ヒダと一言でいっても色々なヒダの解釈がありますが、今回のような高さのあるヒダこそ本当の意味でのヒダと言えなくもないですよね。
東京名器物語等で見られるようなシンプルヒダは、本来は溝と呼んだ方がしっくりくるような気がします。

ハード素材はプリプリなのでヒダが絡まるというよりはヒダに引っかかるといった方が正確かもしれません。
ねちょっと楽しみたい方にはソフトがオススメです。
この辺りは個人の好みになるのでご自身で判断されて下さいませH(^_^)P

●開発者のアイザムファクトリーさんから
毎回恒例!?かは分かりませんが、アイザムファクトリーさんからコメントをもらいました!
1,波ヒダのコンセプト
前にも書きましたが、突起やミゾの組み合わせの構造はよく使われております。
脳内イメージで女性と交わってる感じを与えるためには、もっと生物的な方向を取り入れて、内蔵・臓器をイメージして内部造形のヒダミゾを強調させ、さらに波うったヒダミゾは見た目や使用感を、実際の女性器に近づけるのではと考え作りました。
2,前回の波ヒダとの違い
「宝石の花弁 第7弾 波ヒダ」では、縦と横の2種類を作りました。

「縦」なら内部構造は入り口から奥まで全て縦の波ヒダのみで構成しております。
「横」も同様に奥まで全て横の波ヒダです。
「宝石の妖精」では、縦と横のミックスなので単純に使用感の挿入抵抗などの刺激が違います。
あと、重量や肉厚差も増してボリューム感が倍増してますので、510gはだてじゃない!
「宝石の花弁 第7弾 波ヒダ」を以前に買って頂いた方にも楽しめるホールになっております!
3,ドール用ではなくハンドホール用として出す意義
一言で言ってしまえばユーザー様の人数が違いますので、もっと多くの人達に味わってもらう為です。
さらにラブドールに装着するには、形状 や 大きさ(縦・横・奥行きの長さ)に制限があります。
ハンドホールですと外観や肉厚、さらに重量の制限を気にせずにボリュームのあるホールにできます。
おのずと、オナニーに特化した使用感を高めることができるのです。
ラブドールは疑似SEX的な良さがあり、ハンドホールはまた別次元の自由で開放的な快感なのです。
4,今後の野望
世界征服と言いたい所ですが、認知度がまだかなり低いので少しでもメジャーに成ることです。
まだ、ご町内も征服できておりませんので…。我らがズ○ィズダーの光をオナニく世界に!
チョコモナカジャンボじゃなく、酔っぱらってなくてもハーゲンダッツが買える心とお財布がぁ〜欲しい!
5,何か言いたい事あれば追加項目どぞ!
いっぱい売れることを、せつに願うばかりです!
ありがとうございました!!
以上、アイザムファクトリーさんの生の声でした!!
宝石の妖精が売れたら続編もあるかもしれないとの事で、みなさんも是非応援お願いしますH(^_^)P
●発売前モニターさんの声を抜粋
まずホッパで沢山の素材候補を実際に試していきながら最終的に3候補まで絞りこみました。
この3候補をモニターさんにお送りして広く意見を募った結果、2パターンの発売にまとめる事となりました。
それではここでモニターさんたちの意見を抜粋してご紹介いたしましょう。
※ハード素材についてのご意見

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・コンセプト通りの印象でした
・刺激がはっきりとしているのでヒダホ感がしっかり出ている。
どちらかといえばヒダが大きいので刺激としては弱い部類で、触手裏剣ほどの刺激はなく、万人受けするタイプの刺激だと思う。
内部口径としては自分の陰茎が直径40ほどだが、キツイと感じることもなく普通の人ならもう少しヒダの感触を大きく感じられると思うので良いと思う。
肉厚に関しては軸ズレもなく、片手で取り扱えるレベルの大きさで充分にあると言える。
・刺激が強い物が好きな人に
・弾力があって肉厚のためきつくて辛いぐらいの刺激だが、刺激が単調にならないのはいいと思う
・ヒダの感触より刺激を重視する人や刺激に鈍感な人向け、もしくは万人向け
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※ソフト素材についてのご意見

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・肉厚がありやわらかいので、包まれてねっとり絡みつく感じがして気持ちよかったです。
・ある程度ホールを使っていて、ソフト系が好きな人や、ヒダ系が好きで細ヒダが苦手な人にも合うと思います。
・波打つより絡みつくイメージのほうが強かったと思います。
・ハードに比べるとさらに刺激は弱くなり、ヒダも微細に感じられる。
どちらかと言うとマッタリ系オナホにみられる包み込む感触の方が強い。
しかし刺激がないわけではないので、抜きたいと思った時に自分のペースで動かして達せれるレベルの刺激であるので実用性は高く感じる。
内部口径や肉厚に関してはハードと同じだが、素材が柔らかい分肉厚は厚く感じれて良いと思う。
・オナホ初心者、普通な物が好きな人に
・ハードに比べると擦るといった感じではなく絡むと言ったイメージの方が強かったです、しかししっかり動かせば途端に刺激してくるスイッチ感は良く感じられます。
・1番ヒダが絡み付く感じを感じられました。
まったり系ですがしっかりとした刺激がありとても良かったです。
内部構造のヒダが良かったです。
ここまで使っていて内部構造が感じられたホールは久々でした。
・横ヒダで亀頭いじめが一番気持ちいいホール
・このほどよい固さのおかげで縦ヒダと横ヒダのコンビネーションの内部構造が良くわかり絡み付いてくる感触を味わうことができた。
・ヒダ好きで普通のヒダに飽きた人にはとてもオススメできるし、素材がセーフスキンとかより名器の品格シリーズ系などの絡みつく素材が好きだけど品格シリーズでは刺激が足らない人にもオススメできる
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※使い方やその他についてのご意見
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・大きいヒダが縦横に並んでるので、回転させたり、ねじりながら使うとまた違った感触が楽しめてよかったです
・刺激系なので内部が分かりやすいサラサラ系ローションかもう少し刺激を抑えたい人はハード系の濃いローションを使うことを推奨したい。
・内部構造を味わうためにはあまり濃いローションではなく薄めのローションがあうと思う。
・内部構造が複雑ですけどしっかり感じる事が出来きました。
波打つというよりは絡み付くヒダという感じでした。
・ホッパオリジナルホールと比較しても最大級の肉厚感と縦ヒダと横ヒダの合わせ技の新感覚のヒダというのがヒダ系ホール好きの自分にはとても気に入った。
キャッチコピーを勝手に考えるなら、無次元系のようで無次元系でない少し無次元ぽい新感覚ヒダホールという感じ
・今回のホールはアイザムファクトリーさんの今までのオリジナルホールの中で一番気持ちよく、ホットパワーズさんの最近のオリジナルホールの中でも、くノ一淫法 触手裏剣と同じぐらい気持ちよく、非常に良い完成度だと思います
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以上、モニターさんのお声抜粋でした!
どちらかというとソフト素材の方がより良い反応を頂けたような気がします。
ぬちゃっとした絡みを楽しむにはソフト、しっかりと擦られたいならハード、そんな使い分けでお願いします!
どちらを選んだとしても極端な弾力設定ではないので、割と万人受けしそうな気もしております。
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