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※赤字は休業日です

商品コード:
1-075

クローン名器・喜多沢くるす

販売価格(税込):
5,140
販売価格(税抜):
4,760
会員様は 142 ポイント還元(3 %)
 1P=1円として次回より使用可能
商品概要
本物を越えたクローンスキンを採用!カリスマ降臨ヴァギナ&アナルのWホール!!
商品登録日
2016/03/31

商品スペック

サイズ 有効挿入部全長13cm
ホール種別 非貫通
付属品 ミニローション、お手紙
匂い 普通
油分 普通
裏返し NG
弾力性 やや柔らかい

商品説明

人気AV女優・喜多沢くるすちゃんの引退記念に作られたリアルオナホールです


これもDNAというメーカーで「クローン名器・ほしのみゆ」と同じ素材ですね。
OL名器物語で使ってる素材から甘い匂いを除去したような素材です。
詳しくはほしのみゆちゃんのページでご覧下さい★
とにかくマッタリなのが想像出来ると思いますよ。

喜多沢くるすちゃんはWAAPというAVメーカーの専属女優で引退しちゃったみたいですね。
可愛い娘ですがいつか復活するのかな?

クローン名器・喜多沢くるすは、姉妹品のほしのみゆと違って、ヴァギナとアナルがある2穴タイプです。
ですのでボリュームもハンドホールとしては最大級、結構なものがありますよ。
手で使うには少し面倒かもしれませんね。でもやれない事はありません。

使用感は物凄おおおおくマッタリとしております。
OL名器物語や淫熟名器物語の使用経験者は非常に想像がつきやすいと思います。
あの感触に非常に似ております。
というか素材同じだろーみたいなツッコミを入れたいような…。
甘い匂いが無いのは良いかもしれませんね。

1つのホールに2穴を詰め込んでますので、ほしのみゆちゃんよりは肉厚感が落ちます。
が、思ったより肉薄の場所が無くて、これは嬉しい誤算ですね。

やわらか〜いくるすちゃんのお肉に、柔らかく柔らか〜く包み込まれる感触は
くるすちゃんファンは勿論、マッタリ好きの方にも大変オススメです。
ちょいマッタリ派程度の場合ですと、マッタリしすぎてイケないかもしれませんが。
恐らくその気になれば何時間でも使っていられそうな感触です。
イキそう、でもイカない、ずっとずっと焦らされる感覚、うーんたまりません!

アナルにも挿入してみます。
名器の誉のようにヴァギナとアナルの使用感は差別化されてると思いましたが
どうやらそうでも無いと感じました(あくまで個人的な使用感ではありますが)
アナルもヴァギナと同じく非常にマッタリ、ひたすらマッタリでした。
ホールの底が近い分、一部肉薄な部分があれど、ただただマッタリです。
分かりやすいヒダがあるわけではありませんので、これも長時間じゅぽじゅぽです。

僕が短気なキツ系好きだったら一発で捨ててしまうくらいのオナホです。
が、幸いゆる系好きでしたので、フィニッシュまでしっかりと楽しませて頂きました。
ほしのみゆちゃんよりマンコ感が強いホールのような気がします。
リアル感をお求めの方は是非チャレンジを。

使用感は被りますが、2穴あるという事は2度楽しめるわけで、これは結構お得ですね。
価格も同じ2穴の名器の誉より安いですしね。
10点満点中8点くらいにしておきます( とくっち /09/9/1)
 

star4

クローン名器・喜多沢くるす
クローン名器・喜多沢くるす クローン名器・喜多沢くるす
この図を見て何だか潜水艦を思い出してしまいました。 全長は普通なれど肉厚が凄いのですね。
クローン名器・喜多沢くるす クローン名器・喜多沢くるす
ヴァギナ部はクネクネした道ですが柔らかすぎて分かりません。 アナル部も同じく柔らかすぎてひたすらマッタリ!
クローン名器・喜多沢くるす クローン名器・喜多沢くるす
1本で2度美味しい!くるすちゃんの2穴ホール。 直筆のお手紙までついていて何だか泣けます。
クローン名器・喜多沢くるす
断面図です。ホールを固定して据え置き型として腰を振ると、更にマッタリ感が増していつまでもピストン出来そうです。

※宝くじのみの購入はご遠慮下さいませ※
※各種割引サービスの対象外品となりますのでご了承下さい※

この商品に対するお客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 無題

    2016/10/21 投稿者:■北海道 伊達直人さんの体験談 おすすめレベル:★★★★★

    クローン名器・喜多沢くるすのレビューです。
    同じメーカーのクローン名器・ほしのみゆを前の日に使ったので比較しながらレビューを書いていきます。

    クローン名器と日暮里ギフトの関係ってなんなんでしょうね?
    徳川さんも指摘しているとおり同じ素材だと思われます。
    しかし、クローン名器の方はあの甘い匂いがしません。
    べたつきもクローン名器の方がしない気がしますので、素材感はクローン名器の方に軍配があがりますね。
    しかし、日暮里の素材も現在のオナホ素材の中ではトップクラスに良いと思っていますよ。
    きっと同じ工場で作られているんじゃないかなぁ?

    箱にはAVメーカーWAAPの専属女優、喜多沢くるすさんの写真が使われていますね。
    WAAPは好きなメーカーですが、喜多沢くるすさんの泣きぼくろが好きではないので
    私は喜多沢くるすさんのAVは一度も見たことがありませんでした。
    泣きぼくろが色っぽいと思う人もいるでしょうから人気のある女優さんかもしれないです。
    引退を記念したホールのようですね。

    見た目はオナホとしてはちょっと変わった形ですね。
    東京名器をすこし大型にしたような感じでしょうか。
    縦長の直方体。
    箱形って感じです。
    クローン名器・喜多沢くるすの最大の特徴、二穴ホールであることからこの形が採用されたんだと思いました。
    この事は利点でもあり、欠点でもあると感じましたので後の方で詳しく書くことにします。

    前述のように、嫌な匂いはそんなにはしません。
    オナホ特有の臭い匂いは若干しますが、それをごまかそうとする芳香剤の匂いの方が
    気になることが多いのでその点では潔いホールだと感じましたよ。

    実際に触ってみると、とても柔らかいです。
    560gの肉厚オナホですから弾力がありますが
    この肉厚でこの柔らかさなのですから、相当柔らかい素材だと言えます。
    これは使用感に大きく影響しており、とても気持ちの良い使用感になっていますね。
    いわゆるまったりホールです。

    挿入したときの第一印象は、ヴァギナの方は無次元。
    アナルの方は正統派のストレートと感じました。
    私の第一印象は誤りでアナルの方も正当派ストレートではなかったんですが、それは洗ったときにわかった事です。

    内部構造はヴァギナとアナルでそれぞれ違うので分けて書きます。

    まずヴァギナです。
    いわゆる無次元加工という奴です。
    無い穴をかきわけていくあれですね。
    名器の品格の登場以来どれだけの無次元加工のホールが誕生したでしょうか?
    現在の主流になっていますね。

    無次元加工とは言っても
    最近のは穴が最初から空いている感じのものも増えてきましたが
    クローン名器・喜多沢くるすは、正当派の無次元加工ですね。
    品格よりも軽く、しかも二穴ホールでこの使用感を再現したところは凄いですね。
    後発の強みといった感じです。
    柔らかい素材でできてきるので、とってもまったりとしたホールなのですが
    女性器を再現した内部は、Gスポットなどの出っ張りが刺激のポイントとなって
    刺激が少なすぎるという事がなく気持ちよく使用できるホールとなっています。

    二穴ホールは二つの穴があるせいで肉薄になってしまう事が欠点であるホールが多いんですが、
    クローン名器・喜多沢くるすには、致命的な肉薄になっている部分がないと感じました。
    その代わり、本体が縦長になっているので持ちにくいと言えば、持ちにくいです。
    縦長の直方体でも穴が中心にあれば使いやすいのですが、
    クローン名器・喜多沢くるすは二穴ゆえ穴が両端によっているので
    その点では使いにくいと言って良いでしょう。
    でも、アナルも気持ちよいのですよ。

    ではアナルの内部構造について書きます。
    アナルはストレートではありますが、ただの真っ直ぐな穴ではありませんでした。
    ところどころ太いところと狭いところがあるんですよ。
    ヴァギナに比べて穴は狭いので刺激が強いかなとも思ったのですが、アナルの方もまったりしています。
    これは柔らかい素材でできている事と、やはり穴が単調なストレートではないからでしょうね。

    単調なストレートで出来ていた場合は
    ヴァギナがメインでアナルはおまけ程度の位置づけになったんでしょうけど、なかなかどうして。
    アナルの方もきちんと作られており、アナルの方だけの単体ホールだとしても
    合格点をあげられるホールであると感じましたよ。

    悪いところは、肉薄な場所を作らないために
    縦長な直方体になっていて、多少持ちにくい点でしょうね。
    でも、この構造にしたから比較的大きすぎないボディで
    双方利用できる二穴ホールに仕上がったと感じたので欠点とは言えないかもしれません。

    良い点は二穴ホールであるという事でしょう。
    クローン名器・ほしのみゆよりも20g軽量なのに両方とも使える2つの穴があります。
    一方は無次元加工。
    もう一方はストレートに近いホール。
    一本で二本分楽しめます。

    そして、匂いの少ない柔らかい極上素材で作られている点も良い所です。
    この素材のおかげでまったりとした使用感を得ています。
    私は最近キツ系のホールを3つ連続で使ったので(レビューのためですが)
    この極上素材の良さを再確認しました。
    やはり息子への刺激が強すぎない、このまったり感が私は好きです。

    二穴ホールなので、一緒に使ったクローン名器・ほしのみゆよりも
    使用感が落ちるだろうと思いましたので満点をつける気はなかったのですが、
    ヴァギナを使った次の日にアナルを試してみて考えが変わりました。

    多少持ちにくくはありますが二種類の違った穴が楽しめ
    しかも、2つとも異なった刺激が楽しめますから、10点満点で10点にすることにします。

    本格的な新作無次元加工のホールを求めている人には、クローン名器・ほしのみゆの方を勧めますが
    どうせ買うなら2つの穴が楽しめた方が良いと考えている人には、このクローン名器・喜多沢くるすを勧めますよ。
    二穴ホールのせいで使用感が劣っているホールは沢山あるんですが、
    中には二穴であってもどちらも楽しめるホールがあるということを改めて教えてもらえました。

  • 無題

    2016/09/28 投稿者:北海道 伊達直人さんの体験談 おすすめレベル:★★★★★

    クローン名器・喜多沢くるすのレビューです。
    同じメーカーのクローン名器・ほしのみゆを前の日に使ったので比較しながらレビューを書いていきます。

    クローン名器と日暮里ギフトの関係ってなんなんでしょうね?
    徳川さんも指摘しているとおり同じ素材だと思われます。
    しかし、クローン名器の方はあの甘い匂いがしません。
    べたつきもクローン名器の方がしない気がしますので、素材感はクローン名器の方に軍配があがりますね。
    しかし、日暮里の素材も現在のオナホ素材の中ではトップクラスに良いと思っていますよ。
    きっと同じ工場で作られているんじゃないかなぁ?

    箱にはAVメーカーWAAPの専属女優、喜多沢くるすさんの写真が使われていますね。
    WAAPは好きなメーカーですが、喜多沢くるすさんの泣きぼくろが好きではないので
    私は喜多沢くるすさんのAVは一度も見たことがありませんでした。
    泣きぼくろが色っぽいと思う人もいるでしょうから人気のある女優さんかもしれないです。
    引退を記念したホールのようですね。

    見た目はオナホとしてはちょっと変わった形ですね。
    東京名器をすこし大型にしたような感じでしょうか。
    縦長の直方体。
    箱形って感じです。
    クローン名器・喜多沢くるすの最大の特徴、二穴ホールであることからこの形が採用されたんだと思いました。
    この事は利点でもあり、欠点でもあると感じましたので後の方で詳しく書くことにします。

    前述のように、嫌な匂いはそんなにはしません。
    オナホ特有の臭い匂いは若干しますが、それをごまかそうとする芳香剤の匂いの方が
    気になることが多いのでその点では潔いホールだと感じましたよ。

    実際に触ってみると、とても柔らかいです。
    560gの肉厚オナホですから弾力がありますが
    この肉厚でこの柔らかさなのですから、相当柔らかい素材だと言えます。
    これは使用感に大きく影響しており、とても気持ちの良い使用感になっていますね。
    いわゆるまったりホールです。

    挿入したときの第一印象は、ヴァギナの方は無次元。
    アナルの方は正統派のストレートと感じました。
    私の第一印象は誤りでアナルの方も正当派ストレートではなかったんですが、それは洗ったときにわかった事です。

    内部構造はヴァギナとアナルでそれぞれ違うので分けて書きます。

    まずヴァギナです。
    いわゆる無次元加工という奴です。
    無い穴をかきわけていくあれですね。
    名器の品格の登場以来どれだけの無次元加工のホールが誕生したでしょうか?
    現在の主流になっていますね。

    無次元加工とは言っても
    最近のは穴が最初から空いている感じのものも増えてきましたが
    クローン名器・喜多沢くるすは、正当派の無次元加工ですね。
    品格よりも軽く、しかも二穴ホールでこの使用感を再現したところは凄いですね。
    後発の強みといった感じです。
    柔らかい素材でできてきるので、とってもまったりとしたホールなのですが
    女性器を再現した内部は、Gスポットなどの出っ張りが刺激のポイントとなって
    刺激が少なすぎるという事がなく気持ちよく使用できるホールとなっています。

    二穴ホールは二つの穴があるせいで肉薄になってしまう事が欠点であるホールが多いんですが、
    クローン名器・喜多沢くるすには、致命的な肉薄になっている部分がないと感じました。
    その代わり、本体が縦長になっているので持ちにくいと言えば、持ちにくいです。
    縦長の直方体でも穴が中心にあれば使いやすいのですが、
    クローン名器・喜多沢くるすは二穴ゆえ穴が両端によっているので
    その点では使いにくいと言って良いでしょう。
    でも、アナルも気持ちよいのですよ。

    ではアナルの内部構造について書きます。
    アナルはストレートではありますが、ただの真っ直ぐな穴ではありませんでした。
    ところどころ太いところと狭いところがあるんですよ。
    ヴァギナに比べて穴は狭いので刺激が強いかなとも思ったのですが、アナルの方もまったりしています。
    これは柔らかい素材でできている事と、やはり穴が単調なストレートではないからでしょうね。

    単調なストレートで出来ていた場合は
    ヴァギナがメインでアナルはおまけ程度の位置づけになったんでしょうけど、なかなかどうして。
    アナルの方もきちんと作られており、アナルの方だけの単体ホールだとしても
    合格点をあげられるホールであると感じましたよ。

    悪いところは、肉薄な場所を作らないために
    縦長な直方体になっていて、多少持ちにくい点でしょうね。
    でも、この構造にしたから比較的大きすぎないボディで
    双方利用できる二穴ホールに仕上がったと感じたので欠点とは言えないかもしれません。

    良い点は二穴ホールであるという事でしょう。
    クローン名器・ほしのみゆよりも20g軽量なのに両方とも使える2つの穴があります。
    一方は無次元加工。
    もう一方はストレートに近いホール。
    一本で二本分楽しめます。

    そして、匂いの少ない柔らかい極上素材で作られている点も良い所です。
    この素材のおかげでまったりとした使用感を得ています。
    私は最近キツ系のホールを3つ連続で使ったので(レビューのためですが)
    この極上素材の良さを再確認しました。
    やはり息子への刺激が強すぎない、このまったり感が私は好きです。

    二穴ホールなので、一緒に使ったクローン名器・ほしのみゆよりも
    使用感が落ちるだろうと思いましたので満点をつける気はなかったのですが、
    ヴァギナを使った次の日にアナルを試してみて考えが変わりました。

    多少持ちにくくはありますが二種類の違った穴が楽しめ
    しかも、2つとも異なった刺激が楽しめますから、10点満点で10点にすることにします。

    本格的な新作無次元加工のホールを求めている人には、クローン名器・ほしのみゆの方を勧めますが
    どうせ買うなら2つの穴が楽しめた方が良いと考えている人には、このクローン名器・喜多沢くるすを勧めますよ。
    二穴ホールのせいで使用感が劣っているホールは沢山あるんですが、
    中には二穴であってもどちらも楽しめるホールがあるということを改めて教えてもらえました。

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