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トロ柔Evolution -浮遊するような包まれ感をもっと楽しむ-

トロ柔Evolution -浮遊するような包まれ感をもっと楽しむ-

通常価格:¥4,950 税込
¥3,960 税込
付与ポイント: 72 pt
商品コード: hop220
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商品名(かな):トロやわエヴォリューション
【全長】約15cm 【内部長】約12cm 【素材硬度】外層:バリ柔(-2) 内層:トロ柔(-4) 【本体重量】約300g 【パッケージ込み総量】約350g  【付属品】ローション 【イラスト】鬼頭ポリス

超低硬度素材オナホの完成形へ!

トロ柔エヴォリューションメイン画像
こすれるのではなく包まれる…ソフトと呼ぶには、あまりにも液体。
ホットパワーズ史上最柔クラスの「トロ柔(-4)」素材。
このトロ柔をもっとトロ柔として楽しめむために…Evolution!!


柔らかさに抱かれるように、ゆっくり、じっくり。
最後まで柔らかさが邪魔をしない、だから終わらせたくないトロまん触感。
この極端な柔らかさを愛する、熱烈なトロ柔ファンに捧ぐ!

こすれるよりも包まれたい、浮遊するような柔らかさ

ギャルる~ん内部構造
トロ柔オナホにはなんとも言えない魅力があります。
「擦れ」や「引っ掛かり」、そして「締り」
そんな、ちんちんを刺激する全ての存在感がとにかく希薄。

「ソフト」と呼ぶにはあまりにも液体

でも、なんだか気持ちいい。
挿入してくるちんちんを押し返すのではなく、
どこまでも柔らかく受け止める。
「ソフトオナホが好き!」という方でも初見で戸惑う柔らかさ。
でも、挿入感が決して「無」ではないんですね。
だから
いつまでも包まれていたくなる…

あまりにも独特な魅力を持つトロ柔素材をより楽しみやすくしたらこうなりました!!

二層構造でチューンした理由

トロ柔エヴォリューション開口イメージ
固体としての自覚が足りないほど柔らかいトロ柔素材。
こうも柔らかければ
浮遊しているかのような独特の包まれ感にも納得…なのですが!
それゆえに
持ちづらく、形が崩れやすいという弱点もありました。

なにしろ、奥まで挿入している状態が一番形状が安定するというオナホとしては尖りすぎた柔らかさ。
ストロークは指の間からオナホがこぼれないように気を使う…
自重で内部がくっつきがちで、プレイ前にほぐしてローションを少しずつ塗り込んで…なんて一手間もかかる。

でも、そんな苦労を背負い込んででもヤリたくなる魔力があるのです。

「トロ柔 Evolution」は、外層バリ柔(-2)×内層トロ柔(-4)の二層構造を採用。
内側のトロ柔の感触はそのまま、
扱いやすさを向上させました。
内部二層はチョット厚めの仕上げ
いままでのトロ柔オナホを愛してくれていた皆さんの中には不安があるかもしれません。

「二層にしたことで内側のトロ柔が薄くなって、あの浮遊感が減ってるんじゃないか」
ご心配はごもっとも。
単層で作ったものに比べれば、トロ柔分は当然物理的に薄くなります。

でも、あの包まれ感が損なわれないように調整しました。
内部二層は通常の二層にくらべ、厚くなるようにチューン。
(HOCSカスタマイズで選ぶトロ柔二層よりも厚くしたのがこだわりです)

「トロ柔の魅力は扱いにくいグニャグニャ感の面白さ」
…ではなく(それもありっちゃありですが)、
「グニャグニャゆえの包みこむような挿入感である」
これを見失わずに設計しております。

むしろ外層の硬度に悩まされました。
定番(0)や柔(-1)では全然締まりすぎる。
ふわ柔(-3)は硬度が近すぎて、持ちにくさを改善できない。

結果!
ほのかな締まりが雑味にならない、むしろトロ柔の包まれ感を後押しする現在の硬度が選定されました。

粘膜に沈んでいく感触、ちゃんと生きていますよ。

内部構造は完全な引き算、トロ柔にとっての最適解は肉厚さ

トロ柔エヴォリューション内部造型イメージ
内部構造はオーソドックスに膣壁調の有機体的構造を採用。
「ヒダやイボがあったほうがいいんじゃないか?」
一瞬、脳裏にかすめましたが…大きく首を振りました。

前出のとおり、トロ柔は尖りに尖った素材です。
「こう動いたらいいな」と考えた造型も
その形を保てません。
この柔らかさの前に構造は
意味をなさない…ホッパはそう考えています。
(これもまた、トロ柔オナホの新作が出にくい理由)

もっと言ってしまうと、
トロ柔オナホを愛する方々が大事にするのは…
「トロ柔である」ということ。
構造を見て「これなら安心」なんて判断できるような、普通の素材じゃないですよね。


無意味に凹凸を増やすくらいなら、肉厚な方がいい。
なので、この微細な造型と相成ったわけです。

変わらない柔らかさでさらに使いやすく。
トロ柔の進化(Evolution)をお楽しみください。


サオがとろける恋したい!!!
最高オナホ責任者とくっち、ちんぽで語る!

ども!とくっちです!!
いきなり自分語りから入らせていただきますが!!!!!
…僕、根っからのソフト派なんですよ。
ハードは正直苦手。
歳を重ねるごとにその傾向は強まる一方で、今ではノーマルすら「許されるなら避けたい」ってくらい柔らかい方に寄っています。ガハハッ!

そんな僕にとって特別な素材があります。
それが今回の主役、トロ柔(-4)です。

話せば長くなるんですが(もちろんあとで話します)、トロ柔はホッパにとっては伝説とも言える素材。
そして、伝説ゆえにおいそれと触れ得ざる素材…。
今回、そのあえて触れてこなかったトロ柔を一般製品として世に送り出したい!
決意の意欲作!
これ、お客様にはいまいち伝わりづらいかもしれません。
トロ柔の扱いにくさを誰より知るがゆえ、僕らが一番ドキドキだった…そんな試みが今回の「トロ柔 Evolution」なのです。

とくっち先生

このオナホの核となるのは何度もいいますが「トロ柔」という素材です。
この素材、実はホットパワーズの歴史を遡ると初期の名作「スモーキングカウントダウン」まで行き着きます。
当時「宇宙一柔らかい」と銘打って世に出した、ソフトという概念をぶち抜いて極端にトロトロにしてしまった素材でした(今とはちょっと配合が違いますけどね)。

とくっち先生

柔らかすぎるがゆえに使い勝手は正直かなり悪くて、挿入してるというより水の中に浮かんでるような、掴みどころのない感触。
普通に考えたら「尖りすぎ」で終わるはずでした。
が、なぜか一部の熱狂的なファンを生んで、今日までしぶとく生き延びてきたんです。

生き延びてるから成功した訳ではないというのは、まあ…自明です(苦笑)
あまりにも尖りすぎていたので、じゃあ後継商品をどんどん出していこう!と言えるほどのものでもありません。
実際、なんだかんだでHOCS(ホットパワーズ・オナホール・カスタマイズ・サービス)の選択肢の一つとしてしか居場所がありませんでした。
一部限定品(スラ娘や幽幻蝶華なんかがそうでしたね)でリリースして、ファンの皆さんの喜ぶ顔を見て「うん、これでよかったんだ…」とニンマリするばかりの、トロ柔。
扱いに困っているとはいいたくないのですが、尖りすぎてるがゆえにどう活かしてあげようかに悩まされた素材です。
でもね、ソフトオナホ好きとしてはもう一度ステージのセンターで活躍してほしくって…

というか、
普通のオナホにちょっと飽きちゃったっていうのがデカいかな、ガハハッ!

そんなわけで、結局普通じゃないオナホです!!
でも、正規のラインナップにするからには…というわけで手間をかけましたのでね!!


『トロ柔 Evolution』
エヴォリューション…それは進化!!
大胆な大風呂敷を広げたタイトルなので、「単なる二層構造やん!」となってしまうかもしれません。
あまりにも地味、地味といえば大地味!!
でも、触ってみてください。指を沈めた瞬間から輪郭がなくなって、そのままどこまでも飲み込まれていくような感覚になるはずです。
トロ柔素材を内層に

見た目:どこにでもありそうな二層オナホ
↓
実際:触れると底抜けに沈み続けるオナホ

触らないとわからないあたりをポイントとして紹介するのが心苦しいんですがね…この、いままで触れたことのない不安になる柔らかさがキモなんです。

そもそもトロ柔オナホは前出の通りかなり尖った素材でした。
「やわらかすぎ~」と無茶苦茶なソフトさを楽しめる一方で、とんでもなく扱いづらいんです。

挿入口がくっついちゃうからローション注入前に入り口を丁寧にほぐして。
奥まではいった状態が一番安定するから、ピストンするには両手持ち。
寄ったシワがくっついちゃって「んもう!んもう!」というストレスも…

それを二層構造によって使いやすく、かつ、トロ柔のあのソフトさを味わえるものに進化させたのが本作。
似たようなアプローチでは『超ギャップ触手裏剣』というものもありました。
宇宙一柔らかい素材をホッパ最高硬度の素材でコーティングした…いま思えば色々とイカれていたオナホですね。

超ギャップ触手裏剣

持ちやすくはあるので(扱いやすくはない)、トロ柔ファンの方からは好評だったのですが…
一方で、「トロ柔を楽しみたいのに内側から外層に当たる感触がじゃま」という声もありまして。
そうなんです。外層がハードすぎると主張がハゲしくなるんですね。
ズブズブとどこまでも押しのけて突けるトロ柔は外層素材の影響を受けやすいわけで…
せっかくの宇宙的な柔らかさを楽しんで、どこまでも沈みたいのに、その「果て」が見えちゃうのは夢がないですよね。
存在感がノイズにならない外層硬度は…と、本当にここでずいぶん試行錯誤しました。

バリ柔(+2)、トロ柔に組み合わせるにはバランスの取れた選択です。
持ちやすいし、自然な圧で邪魔にならない。
トロ柔単層では味わいにくかった(なかった?)バキュームによる密着も甘~くキマるのも自分的にはポイント。
今までのトロ柔オナホの良いところを守りながら、新しい良さを持たせてあげられたかなと思います。

問題は写真でこの良さが伝わらないこと(苦笑)
進化と言うにはあまりにも地味なのかもしれません!
でも、使えばわかる大きな変化です!!!!!

※

「ただの二層であのトロ柔の浮遊感が味わえるのか?」
そう不安に思う皆様、ご安心ください。
ただの二層ではありません。
今回の内部二層は通常より厚め。
雑味(主に外層素材の存在感)を打ち消し、まとわりつき感を生じさせるだけのトロ柔の厚みをしっかりキープしているので、極上の浮遊感を味わえますよ。

使用前に以下を意識しておくのをおすすめします。
・ローションはハードタイプではなく、ノーマルかソフトを選ぶ
・量は多すぎず少なすぎず。僕は毎回3滴くらいがちょうどいいです
・最初から最後まで、とにかくゆっくり動かす
・波間に漂うようなイメージで、身体の力を抜いて委ねましょう

つかいかた
少しでも刺激が欲しくて速く動かしたくなったら、そこで終わりだと思ってください。
このオナホに関しては、刺激を取りに行こうとした瞬間に負け。
ただ包まれ続けることに身を委ねられる人だけが、最後まで楽しめます。
その時間を極力延長しまくることを考えたチューンですので!!

ホッパの素材ラインナップの中でひとりふわふわ浮遊していたトロ柔(鬼、ゴリ硬は別格)。
今回の進化でちょっとだけ「降りてきてくれた」ような一本です。
トロ柔ファンの方はまず間違いなくお気にいりになるでしょう。
トロ柔の扱いづらさが苦手だった人は、この良さをついに体験できるかもしれません。
そして、トロ柔未体験のあなたの感想がじつは一番気になります。

こんなソフトオナホがあっていいのか!?
(ホッパだからいいんです!)
この新鮮な驚きの中で、できうるならば溺れて欲しい!!!


来世は僕も液体になって漂っていた~い、とくっちがお届けしました。
よろしくおなほがいします!!

▼おすすめ使用法▼

・はじめはスローな動きで奥までインサート

挿入直後はゆっくりと奥まで動かし、包まれる感触をお楽しみください。はやく動かさずゆっくり一定のリズムで往復するのがベターです。最奥までしっかり突く、あるいは当たりの良かったところを集中して往復するなど、様子を見ながらお楽しみください。

・ローションはぬめッパ!!をおすすめします

低粘度から高粘度まで幅広く対応、使用感がそれぞれ変わるのでお好みのものをお選びください(各種粘度を取り揃えたぬめッパ!!ローションをよろしくどうぞ)。基本的にノーマルが刺激と潤いキープのバランスが良好です。

・バキューム効果も狙えます

まずはローションを指に取り、内壁の張り付きをほぐしながら奥まで塗布してください。お好みで追いローションを注入し、しっかり浸透させ手から、通常と同じ所作で内部の空気を抜いてお楽しみください。

洗浄・保管のポイント

  • 使用後は流水でしっかり洗い流し、しっかり乾燥させてから保管してください
  • 高温多湿を避け、風通しの良い場所で保管してください
  • 保管時は別売りのメンテナンスパウダーのご使用をおすすめします
トロ柔エヴォリューションバナー

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使用後のケアや管理に便利なグッズ色々ご紹介
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ヌメリの皇太子!!ぬめッパ!! 
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オナホ感度ブーストリング
挿入からピストン、射精の時までズル剥けキープ。オナホ内部構造を敏感に味わい尽くす根本装着型のサポートリング。

イラストレーター紹介

著者近影

鬼頭ポリス

X / pixiv / FANBOX

2025殿堂入り

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この商品のレビュー ★★★★☆ (7)

  • 2026/10/22 むら さん ★★★★★

    生膣か生舌か、とにかくオナホというよりもナマ

    先行モニターの特権を活かしてお試しさせていただきました。

    おちんちんサイズは標準個体…だと思います。
    お気にいりオナホは「わからせ鬼退治2」、ややソフトよりな素材のオナホで焦らしながらゆっくりが好みです。
    締めつけはいらない、刺激はちょっとだけ欲しいというソフト派です。
    ソフト好きなのに、いままで手を出してこなかったトロ柔、これが初体験です。

    いや、実はガチャでトロ柔であろうものが当たったことがあるんですが、まず、穴部分が張り付いていて、そこをペリペリ剥がすところからスタートという面倒くささで苦手意識はありました。そこを解消しているらしいのに期待しつつ開封!

    …うん、バッチリ穴が張り付いてました(笑)
    ここまで柔らかいと張り付くのは仕方ないのかもしれませんね。
    ただ、二層構造で掴みやすいので剥がす手間はそんなに掛かりません。
    ただ、使用前に穴確認は欠かさずやったほうがいいですね。

    挿入感ですが、ナマっぽい。
    可能であれば、ホットローションで試してください。
    オナホに挿入しているというよりも、マッ○シェイクの中に突っ込んだようなような印象。
    素材自体の感触は「無感触」なんですが、動かすことでチンポの周囲でいろいろ流れるようなイメージ。擦れてないけどまみれているような。なんだろう、息をたえず吹きかけられているような刺激感。

    単純なストロークだけではイケません。ただ気持ちいいだけです。
    射精感を高めるならば、入り口付近で浅くストロークして亀頭周辺への刺激に集中する必要があります。
    これは舌で包みこまれる感触のようでフェラ好きにはグッド。
    ぬめり感が快感に直結するのでローションは濃いめ(できれば人肌温度)をおすすめします。
    刺激は極めてマイルドなので、動かし方はコンディションによって工夫していいオナニーになるような、そんなオナホです。

  • 2026/10/21 ぽこたんインした王 さん ★★★★☆

    間違いなくトロ柔です

    モニター初当選!ありがとうホッパ!!
    空笑シリーズからのトロ柔信者としては絶対にいち早く体験しておきたかった…!

    というわけで現物とご対面。
    ホッパの小型サイズですかね。トロ柔といえばぼってり肉厚(こんなに分厚いのに何もこない!)が楽しいオナホだったのでこれは意外。
    外層がバリ柔になってるので、触り心地であのブヨブヨ感を楽しめないのは残念。
    いや…真ん中が空洞になっとるんかくらいにベコベコと潰れるあたりに、内部のトロ柔の存在を感じられて、むしろ興奮。


    挿入してみます。
    トロ柔なので、入口が引っ付いていたししますが、持ちやすいバリ柔外層は偉大ですね、ぐっと広げてあっさりと張り付き解除ができてしまいました。めっちゃ楽じゃん!!
    ローションは2コンク分流し込んで準備完了。
    いざ挿入です。

    「ちゃんと、あのトロ柔だ」

    正直、「これは違うよ、本物のトロ柔じゃない」ってなるかなと思ったんですが、予想以上にトロ柔の挿入感。
    個人的にはバリ柔がもっと締まってくるかと予想していたんですが、動かし始めるまで感じませんでした。

    そう、何気なくいいましたが「トロ柔なのにパコパコとテンポよく動かせる」んですよ。
    トロ柔オナホって、持てなかったんですよ。
    片手で持つと垂れちゃうし、両手で抱えて動かすとなんか違う。
    今回初めてトロ柔でシコる感覚を得ることが出来ました!
    それでわかったのですが…
    この素材、コスることを考えちゃダメですね。
    ゆっくりと、沈んでいくようなイメージで動かしてやるとトロ柔素材の気持ちいい包まれ感がでます。
    早すぎるとバリ柔の雑味がでてくるんでゆっくり動かしてください。
    逆に言うと、射精感が高まったときに早く動かすことで発射までもっていきやすいのでこれはありか。

    絶対試してほしいのはバキューム。
    トロ柔層の厚みが増したように錯覚します。

    素材がぬちょっと乗り上げて、離れたり、くっついたりの繰り返しがデカい舌でフェラされているような感触です。
    HOCSもふくめてトロ柔オナホはいろいろと試してきましたが、これが正解な気がします。
    ただ、大正解ではないと言うか…さらに数ミリでも肉厚だったらどうなんだろうとか、「もうちょっと先」が気になる伸びしろを感じちゃうのが減点ポイントでしょうか。

    HOCS対応したらトロ柔単層で作ってはめ比べしたいですね!!!!

  • 2026/10/21 お砂糖 さん ★★★★★

    初めてのトロ柔にピッタリ、ぬっちょり膣のオナホール!

    モニターレビューです。
    前提として、ドハマりして1日2~3回、ノンストップで使う日もあるくらいの完成度と出来栄え、個人的な嫁ホール入りを果たしました!

    ・使用感
    トロ柔の欠点を克服した個人的ウルトラCなオナホールです。
    何と言っても、トロ柔の弱点と言っても良い耐久性、メンテナンス性、セットアップ性、これらの面倒な要素が大きく改善されています。

    特にメンテナンス性、水分の除去や洗浄がとにかく大変なトロ柔ホールだが、本作は一般的な素材のホールと同じようなメンテナンスが可能です。自立するのが偉すぎる。
    べたつきも最小限に抑えられているのもポイント、この辺が本当にトロ柔の弱点だったので、扱いやすさという点では完璧ですね。

    挿入した時の気持ちよさは流石トロ柔ホール、ぬっとりとペニスに絡みます。
    しかし、思ったよりも内部のひだや構造は感じにくい印象でした。
    確かに密着感というか、絡む感じはあるのですが、一般的なトロ柔ホールに比べると…。

    逆に言えば、強引な刺激がないため、射精コントロールがとてもしやすいです。
    20~30分は動かし続けても射精に至らない快感に調節することもできますし、がっぽがっぽと動かせばイきたい時に強い快感を味わうことも可能でした。

    お気に入りの漫画やエロアニメ、AV、音声作品などの快感を味わい続けたいけど絶頂のタイミングは選びたい……そんなワガママな欲求に解答をくれるのはある意味では利点とも言えます。

    ・オススメするユーザー
    トロ柔ホール初心者、もしくはトロ柔ホールをカジュアルに使いたい人は超オススメです。

    とにかく、面倒が省かれており、トロ柔ホールの売りである特有の気持ちよさをハイレベルに両立できているのが、かなり点数が高いです。

    自分は結構ズボラな癖にトロ柔ホールやフェラホールが好きな人間なので、心の底からこういうオナホールを待っていた、という感じですね。
    もっと内部構造の研究が進めば、他のトロ柔ホールを置き去りにできる革命が起きるのではとも……革命を起こしてくれ、ホットパワーズ。

    ・あまりオススメしないユーザー
    トロ柔ホールガチ勢には微細な部分で物足りなさを感じる可能性が高いです。
    また、内部構造がゴリゴリゾリゾリした物が良いという方にも向きません。
    そもそも、そういう指向の方は本作のターゲットに指定されていないため、避けるのが無難だと思いますね。

  • 2026/10/21 オナホバトラー夫氏 さん ★★★★★

    トロ柔最高!

    まずは、最初の使ってみた感想として、超柔らかい!

    挿入しても摩擦がほとんどなく、まるでスライムに包まれているかのごとく不思議な感覚でした。

    何度か使っていくうちに自分だけ?の使い方を思いついたので紹介します。

    オナホの大きさ的にはそこまで大きくなく、中も超柔らかいからこそ、奥まで突くと突き破りそうなぐらい自分のイチモツのシルエットがくっきりと分かります。

    奥まで突いた状態で、シルエットが浮き上がってきたら、シルエットをなぞるように亀頭責めしたら気持ち良かったのですが、このような使い方をするのは恐らく自分だけなのでは?
    と、レビューしながら思いました。

    亀頭責め好きな人は、自分と同じように、奥を突いてシルエットが浮かびあがってきたら、まずは優しく撫でてみてください。

    気持ちいいと感じたのであれば、強弱をつけて撫でることでさらに色々な刺激が楽しめます!

    オナホ自体の刺激は優しめだけど、一風変わった遊び方が出来て楽しいオナホだなって思いました。

    また、シルエットが浮かび上がるので、断面図で興奮出来る人や、自分の射精のシーンを見たいと感じている人にはおすすめ出来るオナホではないでしょうか?

  • 2026/10/21 稀代の敗北者ジャケ絵 さん ★★★★☆

    トロ柔触感を堪能しつつ味変もできる万能器

    今回トロ柔ということでどんな見た目のものが来るのかと思ったが、外見はとてもシンプル。「本当にトロ柔か?ホッパさん忙しすぎて送るもの間違えたのでは?」と思うぐらい見慣れた姿でした。
    中身を見てみると注目の透き通るトロ柔の素材が触ってみると期待できる感触。
    早速さらさら系ローションを用意し、いざ挿入、最初に感じるのは、何といっても包み込む柔らかさ!この心地よいものに包み込まれる感触はこの素材でしか味わえない。じわじわと優しく責められるのような感覚に浸っていたが、思わぬ一撃でなんと昇天。なぜそんな早打ちマックになってしまったのかというと…
    このホール、トロ柔なのにバキュームが出来るんです。今までの使用した柔らかめ素材タイプはバキュームはできないか、少し感じる程度のものであったが、今回の新作はバキュームもかなりかける事ができる。甘く包み込んでいたものが突如締め付けるような攻めの動きにあえなく敗北してしまった。…
    2回戦はローションをねっとりタイプに変えてチャレンジ。この時、新作の真の力を発揮することになる。
    ねっとりローションタイプはかなりベタつくがこの柔らかめの素材に相性が抜群で、トロ柔×ねっとりが生み出す感覚は、まるでヌルヌルの液体が注入されたゼリーを掻き回すよう。(これは諸兄も一度味わってほしい)
    何回かストロークをしていると変化が、ねっとり系ローションは乾いてくるとよく張り付くのだが、なんと中でイチモツに引っ付きとんでもない締め付けになったのだ。
    ローションの乾きは普通のオナホならば歓迎されるものでは無いが、この新作はそのベタつきを逆手にとり、なんと急激な攻めへと変換できるのだ。
    こうなったらもう優しい甘々な責めなどはなく、暴力的に絡みつき搾り取ろうとするモンスターに豹変するのだ。強靭な私も暴力的な攻めに屈服し、あえなく敗北。

    総評
    ローションのタイプで全く違った楽しみ方ができる万能なタイプ
    おすすめな人のタイプ
    柔らか系を体験してみたいけど、刺激が少なくてイケるか不安と思っている方たちにはオススメ!ローションの使い方次第で両方とも違う味が楽しめるで必見。刺激が欲しい人ローションをねっとり系にして少し乾かしてやると……(ぜひお試しあれ)
    逆にヒダヒダがたくさん着いてるタイプのが好みな人にはあまり向かない、
    向いてる人は竿が長く、ホールを使って1回戦を長く楽しむことができるうな人!
    この新作のポテンシャルを存分に味わい、一緒に敗北しよう!。

  • 2026/10/21 オナホコレクター さん ★★★★☆

    ゾーンに入る、「ハマる」感覚がクセになる

    内部はトロ柔、外層はそれよりは硬いもののバリ柔。トロ柔一層と比較して飛躍的に扱いやすくなっている、と思われる。(トロ柔初体験)
    低粘度のローションではトロ柔肉がちんちんにはりついていまいちこすれず、刺激が少ない。しかし、不意にちんちんからはがれてズリッとこすれるときに想定外の刺激があって気持ちいい。でもそれだけじゃさすがにイケない。
    真価を発揮するのは粘度高めのローションをたっぷり使ったとき。こうなるとちんちんへのはりつきはほぼなくなり、常時トロ柔肉がズリズリこすれるようになる。はりつきにくいように、あえて空気を抜きすぎないのもいいかもしれない。刺激UPに伴いちんちんの硬度と感度もUP、それによりさらに刺激UPのループが完成したとき、「あっ、ハマった」という感覚が訪れる。
    そこからはクライマックス一直線。満足感の強いフィニッシュだった。いつもはフィニッシュ後もゆっくり動かして余韻を楽しむのだが、この時はちんちんが異様にゾクゾクして、声が出るくらい楽しめた。慣れればもっと早い段階でハマれそうだが、もどかしい時間や刺激の変化を楽しむのも一興かと。
    ソフト系は低刺激でイケない?とんでもない。ハマれば刺激はしっかりあるし、むしろ変化があって、慣れによる感度低下が起こりにくい。狙って変化をつけられるようになれば…すごいぞ。
    一方、メンテには少し困った。ホッパさんには悪いが、ソフト系の良さは洗浄時に裏返しやすい点もあると思う。いつものように洗い流したのは良いものの、そのまま水分を拭き取ろうとしたところ、タオルがトロ柔素材にくっついてしまった。剥がす時に素材が少しタオルについてきてしまって、かなりデリケートな素材であると再認識。洗浄はともかく、水気とりはどうするのが正解なのだろう?

    オナサポ音声との併用について。まず、素早い手コキを指示されるタイプの音声は不向き。
    やわらかいオナホなので、激しく振るとブルンブルン暴れる。両手で全体を包み込むようにして使うならそこそこ速く動かすことも可。でもゆっくりめに動かした方が気持ちいいオナホだと思うのでゆっくりめな指示の音声がおすすめ。ややズルいが、序盤をハマってない状態で過ごせば、耐えやすくもなると思う。しかし、暴発は刺激に変化があるときに起こりやすいもの。はりつきからの不意な剥がれ刺激に要注意。

  • 2026/10/21 ぼん さん ★★★★☆

    生舌感!

    こういうのは直感。一発やって描きます。
    まず、僕はトロ柔童貞なのでこれが初体験です。普段はわからせ3を愛用してます。

    手にした感じはしっくりきました。確かに今まで使ってきたものに比べると柔らかいけど、扱い辛さは感じなかったです。むしろ丁度いい。

    僕は初めにローションを入り口に少し垂らして、裏筋を刺激するんです。舌先で舐め上げられる要領で。その後カリや亀頭をぐるり。徐々に感度が上がります。

    そして指を入れて中の感触を楽しむ。いつものように指を入れると、そこで感じたのは「舌」です。ぽてっと厚みのある温かいぬくもりの舌で指フェラをされている感じ。派手なヒダやツブがない分、生っぽさがあるんです。人工的じゃなくて、生。

    生感、舌感を堪能した後にいよいよ挿入。んー!生舌感!!伝わるでしょうか!?生舌感。もう一回言うてみた。強烈な刺激ではないけど、ヌルっとした心地良さ。

    入り口付近で浅くカリ、亀頭を刺激するとなんとも言えない気持ち良さ。ゆっくり奥まで入れてみると、ヌルっとツルっとヌメっと。ヒダ感がないからうぉー!!って程ではないです。ただ、握り方や強さの好みのツボにハマれば化けるかもしれないです。

    長めのストロークで根本から先まで満遍なくしごいてみる。これはこれで優しい心地良さ。イクまでの刺激ではなかったです。まったりとした時間を楽しみました。(あ。痴女系、主観動画で言葉責めされながらやってました。)


    その後はもう一度入り口付近で浅くカリ、亀頭を刺激(先っちょだけ!ホンマに先っちょだけやから!的な)


    いよいよ気持ちが高まりフィニッシュ寸前ってとこで再び長く深いストロークに切り替え生舌感に包まれて果てました。

    さて、長々と書きましたが単純に自分が亀頭オナ派のMであることを告白したような感じになってしまいました。すんません。

    そういうことではなく、ヒダやツブオナホ愛用者にとっても、十分使えるってことです。一発やって書いてますが、これは使い込む程にハマるやつやと思います。指入れは是非試してほしいです。指フェラ感、生舌感を共感してもらえると嬉しいなぁ。

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