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※赤字は休業日です

商品コード:
a7-047

サフィット(ロング)

販売価格(税込):
4,514
販売価格(税抜):
4,180
会員様は 125 ポイント還元(3 %)
 1P=1円として次回より使用可能
出荷までの目安: 基本的に在庫を保有しており発送まで早めです。タイミングにより発注が必要となる場合もございます。
※詳細なスケジュールをご確認されたい場合は、お手数ですがお問合せフォームよりご連絡下さいませ。
商品概要
仮性包茎矯正器具の決定版です。国内生産で高品質。やはり既存の商品と一線を画します!
商品登録日
2016/03/31

メーカー:
その他

商品スペック

サイズ 【箱サイズ】H:90、W:103、D:32(mm)
付属品 仮性包茎矯正指南書、脱落防止テープ
重量 約6g
その他 【メーカー】Saphit Japan 

商品説明

はじめに・・・
サフィット(Saphit)は、これまでの包茎矯正器具に比べ、
格段に完成度を高めた仮性包茎矯正器具です。

それは、包皮が余りすぎている重度の仮性包茎の方でも、
サフィット(Saphit)の装着によって確実に亀頭を露出させることができ、
24時間装着し続けることが可能
だからです。

サフィット(Saphit)は、確実に亀頭を露出し続けることで、
人間のもつ新陳代謝を活かして仮性包茎を矯正します。
新陳代謝が行われている以上、
成人を過ぎた方も成人前の方もご年齢に関係なく仮性包茎を矯正できます。


詳しくは 
仮性包茎・・・どうして治るの?
をご覧ください。
包茎について・・・
男性器の亀頭を包皮が覆っている状態を包茎と言います。
包茎は主に真性包茎と仮性包茎に分かれます。
そして、その中間にあたる包皮輪狭窄/嵌頓(カントン)包茎があります。
●真正包茎
  自分で包皮を引っ張っても亀頭を露出することができない状態を真性包茎といいます。
  これは病院の泌尿器科で保険を適用して手術を受けることができます。
  
  また、自ら器具を使って包皮輪を少しずつ根気よく広げて亀頭を出せるようにすることもできます。
  (食事の際に使用する箸などを使い、
  入浴時などの包皮が柔 らかくなっている時に箸2本の先を包皮輪に差し込んで
  包皮輪を少しずつ広げて行くようにします。 何日もかかる非常に根気がいる作業です。)

  真正包茎の包皮輪を少しずつ広げて仮性包茎に移行させる際には、
  下記の嵌頓(カントン)包茎にならないように注意することが重要です。

●包皮輪狭窄/嵌頓(カントン)包茎
  自分で包皮をめくって亀頭を露出しようとした際、
  包皮口が狭くて亀頭が露出しづらい場合は包皮輪狭窄という症状です。
 
  無理に亀頭を露出させて戻せなくなっ た場合、非常に危険な状態になる恐れがあります。
  局部的に血行が妨げられ、血液や水分が溜まって包皮が腫れ上がった状態になり、
  亀頭側への血流も妨げられて部分的に組織が壊死する可能性があるからです。
  この様なことを避けるため、決して無理をして包皮をめくらないで下さい。
 
  この様に包皮が腫れ上がった状態を嵌頓(カントン)包茎といいます。
  真正包茎の包皮輪を少しずつ広げて仮性包茎に移行させる際には、
  この嵌頓包茎にならないように注意することが重要です。

●仮性包茎
  容易に包皮をめくって亀頭を露出させることができる包茎を仮性包茎といいます。
サフィットについて・・・
サフィットはこの仮性包茎を矯正して普段から亀頭が露出し続けた状態を維持する、
いわば仮性包茎を治すための包茎矯正器具です。

サフィットは、仮性包茎の男性器に装着して亀頭が常に露出した状態を保ち、自然な剥き癖をつけます。
この自然な剥き癖がしっかりとつけば、
仮性包茎であった男性器は平常時(非勃起時)も常に剥けた状態を自力で保てるようになり、
こうなるとサフィットの装着は不要となります。

すると、自らで剥けた状態を保てるようになった男性器は、
その後も包茎矯正作用が働き続けて剥き癖が確固たるものとなり、
亀頭が常に露出された状態で快適な日々を過ごせるようになりま す。

勃起時にも亀頭のほとんどが覆われてしまうほどの重度の仮性包茎の方も、
サフィットの装着によって仮性包茎を治し、
平常時(非勃起時)も常に亀頭が露出された状態を維持することができるようになります。

また、サフィットには脱落防止テープが同梱されています。
これを使用することでサフィットの脱落をほぼ100%防ぐことができます。

この様にサフィットは安心して装着し続けることができますので、
亀頭は常に露出して乾燥した状態を保ち、雑菌の繁殖を抑え、衛生面における清潔さを保つことができます。
また亀頭が直接空気や外部と接触するようになることで摩擦に耐える力も備わりますので、
SEXの際の早漏防止にもつながります。

仮性包茎を治す以外にも、亀頭を清潔に保ち、また亀頭を鍛錬する目的としてもサフィットは役立ちます。

 
サフィット(仮性包茎矯正ダブルリング)の画像と構成

シンプルに設計された最適な矯正器具

サフィットは前後二つのリングと、リングを接続する三つの部品で構成されています。 組み立てと分解はとても簡単で、しかも一度組み立てたら分解する必要はほとんどありません。

柔軟、安全、長持ちする素材

サフィットの素材には特に注意をはらい、ABS樹脂やシリコン等、医療用としても用いられる素材を使用し、色付けも一切行わずナチュラル色にしてありますので、安全に仮性包茎を矯正できます。

リングに使用しているシリコンは弾力性のある非常に柔らかい素材を使っており、伸縮性に優れています。 そのため装着時は仮性包茎の男性器にフィットし、平常時と勃起時の大小差にも柔軟に対応でき、違和感もありません。 (装着開始直後はそれまで内側で保護されていた表皮の過敏さから、表皮が抵抗を示す場合があります。)

部品のバリエーションでしっかりフィット

フロントリングは男性器の太さに対応してS・M・Lの3種類があります。
リアリングは1種類で、余分な包皮を内側に自然な状態で退避・維持させると同時に樹脂部品の反り返りを防ぎます。
この様に、サフィットには合計4種類のリングがセットになっています。

樹脂部品は男性器の長さに対応してロングとレギュラーの2種類があります。パッケージはこの樹脂部品の長さの違いから、ロング用とレギュラー用の2種類をご用意しています。
どちらがご自分に合うかは【ご注文ページ】のサイズの選び方についての図解をご覧下さい。
 

装着したまま用を足すこともできます。

サフィットの洗浄は、入浴時に洗面器にお湯を入れ、石鹸成分を含めて、その中でバシャバシャと洗います。あとはお湯で濯げばOKです。

個人差はありますが、サフィットにより仮性包茎が矯正されて亀頭が常に露出した状態を維持できる様になれば、亀頭はそれまで余分な包皮に覆われていた状態から開放されて若干大きくなります。たとえ成人後に仮性包茎を矯正した場合でも、同様に若干大きくなります。

手術によって仮性包茎を治すことは、人体を傷付けるという点でよくありませんし、高額な費用もかかります。まずはサフィットをお試し下さい。


シリコンリングは長期間使用しても伸びませんが、正常なご使用において万が一伸びてしまった場合はリングのみを無償で交換いたします。

サフィット

 
サフィットの取扱説明と効果


ダブルリング構造が余分な包皮をしっかりブロック!
 

サフィット
これで余分は包皮は亀頭を覆うことが出来なくなります!!
●早いケースで1ヶ月以内、平均でも3ヶ月で矯正されます。
●装着は就寝時だけでもOK。
一度矯正されれば効果は一生持続します。

○装着したまま用を足すこともできます。

○サフィットの洗浄は、入浴時に洗面器にお湯を入れ、石鹸成分を含めて、その中でバシャバシャと洗います。
  あとはお湯で濯げばOKです。

○個人差はありますが、サフィットにより仮性包茎が矯正されて亀頭が常に露出した状態を維持できる様になれば、
  亀頭はそれまで余分な包皮に覆われていた状態から開放されて若干大きくなります。
  たとえ成人後に仮性包茎を矯正した場合でも、同様に若干大きくなります。

○手術によって仮性包茎を治すことは、人体を傷付けるという点でよくありませんし、高額な費用もかかります。
  まずはサフィットをお試し下さい。


 
仮性包茎・・・どうして治るの?
サフィット装着によって仮性包茎のもとである余分な包皮を、
平常時・勃起時を問わず絶えずまくった状態にし、
確実に亀頭を露出し続けることができます。
○これまでの仮性包茎矯正器具ですと、例えば単一のリング状のものは、
  装着状態で勃起すると亀頭が締め付けられるので痛くて装着し続けることができず、
  また包皮が多い場合はリング自体を乗り越えてしまって亀頭を露出し続けることができません。

  また、糊付けによって包皮にしわをつけるものは、
  包皮にしわという癖をつけるには毎回全く同じ所に糊付けをしなければ、
  その都度しわの位置がずれてしまい矯正することができません。
 
  毎回全く同じ所に糊付けすることは技術的に困難です。
  もしこの方法で本当に矯正するには途方もない手間がかかります。

この様な物を含めて、他の仮性包茎矯正器具を試みて失敗に終ったご経験をお持ちの方は、
その損失をサフィットで取り戻して下さい。
初めて仮性包茎矯正器具を試されようとしている方は、
24時間亀頭を露出し続けることが可能なサフィットをご選択下さい。

サフィットのフロントリング(S・M・Lの3サイズ)の素材は
シリコンの中でも生産工程上可能な限り軟度の高いものを使っていますので、
一度装着すれば平常時と勃起時の大小差にも柔軟に対応でき、
伸縮性に優れているので違和感もありません。
(装着開始直後は不慣れさから抵抗を感じられることがあります。)
また、余分な包皮はリアリングの内側に常にため込んでおき、
確実に亀頭を露出し続けることができます。

○皮膚の習性から、ため込まれた包皮には自然と同じ箇所にしわ  がつきます。
  (手の甲をご覧いただければ、手を開いた時に指の関節部分に  できるしわは常に同じ箇所にあることがお解りいただけると思い  ます)
  包皮の同じ箇所に継続してしわを発生させる(勃起時を除 く)こ  とで、その部分は人間のもつ新陳代謝により皮膚組織が改変し  、縮み込んだ状態で固定化して行きます。

  そして、その癖が定着してしまえば(早ければ1ヶ月、平均で3ヶ  月かかります)、もうサフィットを装着しなくても亀頭が露出した状  態を維持できる様になります。

○ある程度の期間が経過すると、一度しわ癖が固定化した包皮を  無理に伸ばすとしわの部分のごく薄い表皮が裂けてしまうほど、  皮膚組織が改変されます。

  そして更に期間が経過すれば、そのしわ自体が同化して自然な  状態に馴染んで行きます。ここまでくれば本当の矯正という意味  でほぼ完了と言えるでしょう。

サフィット

以上のことは、サフィット開発過程での約7ヶ月間の実験と、
その後5年間の経過観察により明らかになりました。

この様にサフィットは24時間亀頭を露出し続けることができますので、
ご年齢に関係なく、また手術の様に人体を傷付けたり高額な費用をかけずに、
人間の持つ自然治癒力を活かして仮性包茎を矯正することができます。



 
考案者の包茎矯正観
人間は、その体や外見・境遇などはその人の考え方や日々の生活などで左右されるものです。
○若かりし日々の性への熱情や好奇心・執拗な思い入れは、
  個人差はあるものの男性なら誰でも経験することでしょう。
  この様な生理的衝動から必要以上におちんちんをいじり回したり、
  1日に何回もオナニーをしたり、プレイボーイだったら何十人もの女性経験があったりと、
  なんだかんだ言って結局はおちんちんの皮を伸ばすことをしてしまいます。
  そして、この様な時期を過ごした男性の多くが仮性包茎になってしまうのです。
  (中には、おしっこの時に仮性包茎の先をつまんでおしっこを皮の中にためておちんちんを頭でっかちの宇宙船の様に  したり、オナニーの時にやはり先をつまんで精子を皮の中にためたりと、おちんちんで色々なことをして遊んだ方もいら  っしゃると思います。)

○仮性包茎は、こうした男性ならではの楽しい青春を過ごした証しとも言えると思います。
  しかし、男性の性生活は一生この様なものではありません。
  やはり学業や仕事、生活面で色々と忙しくなればなかなかおちんちんをかまってやれず、
  性生活だって次第に穏やかになってきます。
  (SEXやオナニーの回数は個人差に大きな幅があると思いますが、一般的には週に2回〜7回くらいではないでしょうか  ?)

  この様に性生活が落ち着いても、一時の性への強い思い入れからギンギンに伸ばしてしまった包皮は、
  冒頭の「人間は、その体や外見・境遇などはその人の考え方や日々の生活などで左右されるものです。」という理論に  反して“伸びっぱなし”です。
  神様はおちんちんにはこの自然の摂理を適用しなかった様なのです。
  性生活が落ち着いているにも関わらずおちんちんの皮は一生伸びっぱなしというのは何とも癪(シャク)に障ります。
  なぜなら、何といっても剥けていた方が清潔だからです。
  剥けていてもいなくても亀頭からは恥垢が出ます。
  この恥垢は仮性包茎の状態では皮の中にたまり、剥いた時に、
  蒸発する汗に含まれて結構な臭気を伴うのです。
  (足のにおいだって、靴を脱ぎたての時や雨で濡れた靴を脱いだ時は、
  足の裏から出る代謝物が汗や水分の蒸発の際に一緒に発散されるので特に臭いです。)


その他、仮性包茎の弊害として…

・亀頭が包皮に邪魔され続けていつまでも大きくなれず、おちんちんが先細りになってしまう。

亀頭が包皮によって外部から保護され摩擦に慣れていないので、
SEXの時には過敏になり、すぐに射精してしまう。

       …などがあります。


○こうした、仮性包茎ならではの負の遺産と一生付き合わなければいけないなんて、やっぱり癪に障ります。
  そこでまず思いつくのが仮性包茎の矯正だと思います。
  なんとかして亀頭が露出した状態を維持したいと思われた方はかなり多いのではないでしょうか?
  でも一度定着してしまった仮性包茎は手でめくってみてもすぐに元の仮性包茎に戻ってしまいます。

  そこで手でめくったのと同じ状態を維持するために必要なのが、
  確実に亀頭を露出し続けることができる矯正器具です。
  手でめくった状態を日常生活の中で維持し続けることができれば、
  めくられた皮が日々の新陳代謝によってその状態に固まってくるので、
  それがさらに固定化して確実なものになれば、
  矯正器具を外しても皮はめくられた状態のまま(つまりむけちん)になります。

  仮性包茎の矯正は、一般的におちんちんが成長し終える前(20才前後まで?)なら可能という考え方が多い様ですが、
  性生活が落ち着いていれば若くても成人後でもご年配の方でも矯正できるのです。

  ユダヤ教の儀式として有名な割礼(主に、出生直後に男の子のおちんちんの皮を切ること)は仮性包茎を強制的に排  撃します。
  日本ではこの様な儀式は行われていませんが、性生活が落ち着いていればいつでも仮性包茎を矯正できるので、
  日本がこの様な強制的な儀式を行わなくて正解だと思います。

 
仮性包茎矯正手順

●サフィットは最低限夜間(若しくは就寝時)に装着して下さい。
それに加えて日中も装着可能でしたら24時間の装着をおすすめします。

●夜間は装着せず、日中のみ装着するという方法は効果が少ないので、
夜間か日中かという状況でしたら夜間の装着をおすすめします。

夜間のみ装着

24時間装着

サフィット サフィット

注:24時間装着でも、激しい運動や長時間の運動(ジョギングや登山など)の時は
脱落の可能性がありますので、予めサフィットを外しておいて下さい。



 
仮性包茎の矯正とは

★第1段階
  仮性包茎の矯正においての第1段階は、
  まずは包皮を亀頭カリ部手前に退避させて亀頭が露出した状態を、
  自力で(仮性包茎矯正器具を使わずに)維持できる様にすることです。
  期間は個人差によって1ヶ月〜3ヶ月かかります。

  この段階では、包皮の実質的な長さは目立って短くはなりませんが、
  畳まれた状態に固定することで包皮の細胞組織が改変し、
  平常時において畳み込まれた状態を維持できる様になります。
  まずはこの畳み癖をつけることが矯正の第1段階であり、
  この段階を過ぎればサフィットの装着は不要となり、
  平常時においても亀頭が露出した状態を維持できる様になります。

  勃起時でも亀頭のほとんどが被っている重度の症状や、
  先細り傾向の強い症状では、この期間に3ヶ月以上を要することもあります。

★第2段階
  続いては“馴染む”という段階です。
  この段階では、畳み込まれた包皮の細胞組織がさらに改変し、
  しわによってデコボコしていた包皮が次第に同化して、しわの不自然さがなくなって行きます。
  完全にしわがなくなることはありませんが、いびつさが薄れて自然なしわと化して行きます。

  そしてこの段階では、包皮の長さが実際に短くなります。
  期間が1年・2年・3年と経つうちに少しずつ短くなります。
  こうして包皮の長さが実際に短くなると、
 SEXの時に女性の膣内で包皮が亀頭を覆ってしまうこともなくなり、
  亀頭と膣壁の接触を維持することができる様になります。(コンドーム装着時はコンドームを介します。)

★成果の確認…包皮の長さの計り方
  基準は男性器自身とします。
  平常時では必ずしも男性器の大きさが一致していないた  め、勃起時に測定します。
  (平常時では、例えば寒さで体が縮こまる時は男性器も  萎縮してしまいます。
  しかし勃起時の大きさは一定です。)

  計り方は、まず勃起時に手でわざと包皮を引っ張って亀  頭側に被せます。
  すると引っ張られた包皮は自らの伸縮力で元に戻り自然  な位置で止まります。
  この止まった所で亀頭の尿道の端から包皮の端までの    長さをメジャーなどで計ります。

  ※この部分の長さが長くなるほど、
  実際に包皮の長さが短くなっているということになります。

  尿道が出てこない場合はこの計り方ができませんので、  デジタルカメラなどでその状態を撮影して目測で行って    下さい。

  サフィットによる矯正を開始される前に、
  是非この寸法を計っておいて下さい。

サフィット

★矯正は焦らずに
  手術と違い、短期間で著しく包皮が短くなることはありません。
  サフィットによる仮性包茎の矯正はこの様に、
  まず第1段階として数ヶ月の期間で包皮に畳み癖をつけ、
  サフィットを装着しなくても平常時から亀頭が露出した状態を維持できる様にする。

  第2段階ではその後数年間で包皮の長さを実質的に短くする、ということです。
  ただし、第2段階の途中でも以下の様なときには包皮が亀頭側に戻って被ってしまうことがあります。

  ・寒さで体が縮こまって男性器が萎縮している時

  ・下着との不自然な摩擦で包皮が亀頭側に追いやられた時

  ・屈んだ姿勢を繰り返す時(屈伸体操やスコワット運動など)

  この様な時は、放っておいて自然に元に戻る(亀頭が露出する)のを待つか、
  ズボンの上から手でそれとなく押圧を加えるなどして元に戻して下さい。


 
ご高齢の方へ(尿漏れ対策など)

○サフィットがお役に立てるのは仮性包茎の矯正だけではなく、
  ご高齢の方の尿漏れ対策にも非常に役立ちます。
  ご高齢の方の尿漏れや軽い失禁などの際、男性器が仮性包茎で皮が被った状態ですと、
  包皮の中の亀頭が蒸れて不衛生となり、入浴の機会が減ってしまうことも加わって、
  男性器に不快感や痒みが生じます。
  この不快感は高齢者向けの紙おむつや痒み止めの軟膏などでは対処しきれません。
  (多くのご高齢の方が経験され ていると思います)

○サフィットは付属の脱落防止テープを併用することで、
  まず100%男性器から脱落することがなくなります。
  安心して男性器に装着でき、亀頭は常に露出して乾燥した状態になるため蒸れることがなく、
  先に記述した不快感や痒みといった症状が解消されます。


 
その他商品に含まれるもの
サフィットには、仮性包茎の矯正をより確実なものとするために、以下の物が商品に含まれています。

仮性包茎矯正指南書
  人間のもつ新陳代謝と自然治癒力を活かして仮性包茎を治すためのちょっとした、
  しかしとても大切な秘訣が記載されています。
  サフィットを使用してより早く・確実に仮性包茎を矯正し、
  サフィットを装着しなくても亀頭の露出状態を維持できるようにするための、
  Saphit Japanからのお役立ち提言です。
※亀頭鍛錬、亀頭増大に関する記載もあります。


脱落防止策のご案内と脱落防止テープ
  サフィットの脱落を防ぐための2通りの方法が記載されています。
  その内の1つ、同梱されている脱落防止テープ(医療用の絆創膏)を使った方法はとても簡単です。


※各種割引サービスの対象外品となりますのでご了承下さい※

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