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※赤字は休業日です

商品コード:
a3-007

オルガスター

メーカー希望小売価格(税込):
2,808
販売価格(税込):
1,949
販売価格(税抜):
1,805
会員様は 54 ポイント還元(3 %)
 1P=1円として次回より使用可能
出荷までの目安: ご注文後、問屋に発注となります。商品によりお届けにお時間を有するものがございますが概ね3~7日程度となります。
※詳細なスケジュールをご確認されたい場合は、お手数ですがお問合せフォームよりご連絡下さいませ。
商品概要
女性器にピッタリとフィット!!気持ち良いポイントを刺激し続ける快楽バイブ「オルガスター」。 ベストセラーの大人気商品です。
商品登録日
2016/03/31

メーカー:
メルシー
  • カラー:
数量:

価格一覧

商品コード カラー 販売価格
a3-007 ブルー 1,949
a3-007 イエロー 1,949
a3-007 ピンク 1,949
a3-007 パープル 1,949

商品スペック

サイズ 本体全長140mm 挿入部最大径30mm
付属品 単3電池2本

商品説明

初心者でも気持ち良くなれる!?人気不動のオルガスター!
 

「究極」・・・物事を突き詰め究める事、又はその最終到達点。
国語辞書より引用させて頂きました。

凄い言葉です。
何事もそうですが、究めようとしても並大抵の努力ではとても「最終地点」に到達する事なんて出来ません。
あの「イチロー」だって、文字通り“血が滲む程の努力”をして、今の地位を勝ち取った事でしょう。

究極といえば、某料理マンガに「究極のメニュー」なんてものも出てきましたね。
そうなんです、色んな分野に“究極”があるのですね。
究極のメニュー、究極の接客、究極の愛、究極の技術、究極の映画、究極の車、究極の美人・・・・etc
そして、究極のローター・・・・・・!!!!!

ちょっと前フリが長すぎましたね。ごめんなさい、反省します。
でも、それだけ凄いアダルトグッズなんです! その名も「オルガスター」!!

もう、朝も夜もなく、女性器の研究だけをひたすら繰り返して繰り返して繰り返された、ローターの最終到達点です。
究極の計算の元にこのような形になりました。

使用するとディルド(要は先っちょ)が段々と奥に喰い込んでいき、手を離しても膣に吸い付いたままです。
これにより、膣圧の向上が大きく期待出来ます。
そして、柔らかい無数の突起で出来たクリブラシ! 
スイッチを入れると振動がたまらなく気持ちイイ事でしょう!

なんて一石二鳥なグッズなんでしょう!!
いや、一石三鳥ですね!!!

わかりますか? 
つまり、ディルドが吸い付くように挿入されながら、クリも電動柔らかブラシで刺激されて激しい快感を味わえる!&膣圧も向上!!!
何しろ、人間工学に基づいているので、他のアダルトグッズには無い、「根拠」ってものがあるのが強みです。

更に更に!!「アタシ、クリではきちんとイケるんだけど、挿入されてもあんまりなんだよね・・・。」という女性の方にも、是非チャレンジして頂きたいです。
オルガスターで「中イキ」出来るようになった女性が結構いらっしゃると聞きます。
過度の期待は禁物ですが、値段もお手頃なので、お給料日後等に購入してみるのもイイかもしれませんよ☆

とにもかくにも、当店の超オススメ商品ですので、是非是非楽しんでみて下さいね(^^)/
尚、オルガスターのサイズが小さくて物足りないという方は、「オルガスターBig」もございますので、
そちらも併せてよろしくお願い致します♪

オルガスター オルガスター
色は備考欄にご記入下さい。 ピンクをpick。
サイズです。 サイズです。
クリ責め部
パッケージです

※宝くじのみの購入はご遠慮下さいませ※
※各種割引サービスの対象外品となりますのでご了承下さい※

この商品に対するお客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • なんかフェロモン?が出っぱなしになっているみたいです

    2017/02/15 投稿者:匿名希望 おすすめレベル:★★★★★

    ドアの隙間に不在通知が挟まっています (来た。すぐ届いちゃうんだなぁ) 再配達時間にはまだ間に合います。
    スーパーの袋から2本の缶ビールだけを冷蔵庫に移して電話を掛けました。 10分もせずに配達されました。
    受け取るときは内心ドキドキしていて表情に出ていないか心配していました。
    荷物は全く普通のもので、会社で受け取る宅配便と変わりませんでした。 初めてのアダルト通販だったんです。

    きっかけはいつも見ていたブログへトラックバックしていたおとなのオモチャを売っているお店のブログ。
    徳川さんという身長190センチの店員さんが書く日記形式のちょっとえっちなそれは、時々お店の商品を紹介するのにも使われて、彼の楽しい文章と合わせるといやらしさを感じさせない自然な商品に思えました。

    「みんな本質はえっちなんだから彼女彼氏の居ない人はうちの商品で楽しんでくださいね~」
    彼はいつもそんなスタンスでえっちなことを語ります。

    ある日のブログに変わった形をしたバイブレータが載せられました。
    オルガスターと言うそのバイブは女性が開発したとうたわれ、最も感じる部分のみを刺激する形状になっているらしいのです。
    それはよく見るグロテスクなペニスの形状はしていませんでした。
    挿入する部分は太い親指?のような膨らみをしていて、膣に入ってすぐ前側、人によってはGスポットと呼ばれる性感帯をやわらかく刺激します。

    取っ手部分から飛び出たものは直接女性の最も敏感なところに押しつけられ、やわらかいブラシのような突起が付いています。
    挿入すると本体と出っ張りの角度が急なため、Gスポットとクリトリスに強く押し当てられるようになっています。

    そして気になるのは「これは勝手に抜けない」らしいのです??
    ずん同のペニス型バイブと違い、太い部分をを過ぎるとまた細くなる形状のため、膣の入り口を通過するとあとはするすると奥に喰い込んでいき、手を離しても 膣に吸い付いたままになるらしいのです。 すると自然にクリトリスを刺激するブラシもぴったりと装着させてしまうそうです。 最後になぜか膣圧向上も書かれていました。

    以前、彼に太いバイブレーターを使われたとき、感じすぎてぬるぬるになったあそこからつるんと落としてしまい、「おまえのあそこは緩いんじゃないの?」と言われショックを受けました。 今は別れた彼以外に付き合った人も居なかったのに、失礼な話です。

    それにしてもこのバイブレーター・・・徳川さんのわかりやすくえっちな説明に、私はあそこを期待で濡らしてしまいました。
    でもなんでこんなに女の体のこと知っているんだろう? リンクされた商品購入ページに進みながら考えてしまいました。
    まぁいいか安いし、ホント試してみたい。

    宅配便の袋は机に乗せ、ご飯を食べてシャワーを浴び、ようやくビールを開けてくつろぎました。
    わくわくしながら袋を空けて品物を取り出します。
    透明プラスチックの箱に入ったそれはえっ?って驚くほど小さく、ラインナップにあったオルガスタービックにすれば良かったかなぁと少し後悔しました。

    出してみると、親指状の部分はぷるぷる揺れるほど柔らかく、ただその材質の感触はこれまで知っているどれとも違う妖しい触りごこちでした。 付属の電池を入れてスイッチをスライドさせるとクリトリスを刺激する部分だけでなくイルカ部分まで振動が伝わります。
    んん!これはいいかも。

    二本目のビールを開けて、軽くオナニーを始めました。
    でも見慣れないバイブレーターを目のあたりにしてはいつものように空想の世界に入っていけません。
    あそこはいつまでたっても乾いたままでした。 そうだ、これ使ってみよう。
    ちょうどサービス期間で付けてくれたローションがあったのです。
    ローションを使うのも初めてだった私は、ぶるんとした粘液を指にとってすり合わせただけで一気にえっちモードに突入してしまいました。
    ぬるぬるの指であそこのヒダに触れました。 ちょっとひんやり、指はまったく抵抗無く敏感な部分を滑ります。
    「んっくっ・・気持ちいい・・」
    思わず声を出し、よだれが垂れそうになるくらいうっとりとしてしまいました。
    ローションってこんなにいいものだったなんて、柔らかい羽で触られているみたい。

    Tシャツも脱いで、乳首に一滴垂らしました。 ぞくっとする冷たい感触にみるみる乳首が硬く突き出してきました。
    乳輪にローションを塗り広げてくりくりと乳首の根本をさすります。 だんだん呼吸が荒くなるのが分かりました。
    すごい気持ちいいんです。 乳首の先端を突っつくとぬるんと逃げてしまいます。
    そのもどかしく甘いうずきがどんどん広がっておっぱいが膨張しているようです。

    直接クリトリスめがけてローションを垂らします。
    「うっ冷たっ」
    液をすくい取りながら膣口に塗り付け、クリトリスを下からさすり上げました。
    「あっああっ」
    体の中心から全身へ電気が走ったように快感が広がり、腰を浮かせて股間をまさぐり続けます。
    「ああっくくっ・・く・・ああんまだっまだぁあっいいいいっ」
    我慢しきれず、あっというまに達してしまいました。

    左手であそこを触りながらテイッシュで右手をぬぐい、コップに残っていたビールを一気に飲み干しました。
    股間はローションと体液でびしよびしょでした。

    もっとイッちゃおう・・
    オルガスターを試す時が来ました。
    一度達した膣は少し狭く、先端の太い部分を挿し込むとたまらない圧迫感にいやらしい声が出てしまいます。
    最も太いところを過ぎるときゅっと引っ張られるように体内に吸い込まれました。
    「うふっすご・・いい・・こんな所が気持ちいいなんて」
    イルカの背に押されている膣の前側は私の知らない性感帯だったようです。

    男性のペニスでは気がつかない女体の秘密の場所を的確に圧迫してくれます。
    その圧迫感はオルガスターをゆっくりと出し入れすることで快感の固まりに変わってゆきました。

    出し入れするたびにクリトリスも柔らかい突起に持ち上げられ、皮をめくられこね回されているのです。
    (このままイッちゃっ・・)ガクガクと太ももをふるわせて二度目の絶頂を迎えてしまいました。
    (なんでこんなにイッちゃうのぉ)
    私の股間にはオルガスターがぎゅっと奥に引っ張られ、クリトリスに当たった出っ張りが食い込んだまま荒い呼吸に合わせて揺れています
    (このままスイッチ入れたらどうなっちゃうんだろ)
    リモコンに手を伸ばし、スライドスイッチをくいと動かしました。

    「きっあっ!!ーー!」
    思い切り上げそうになった声を無理矢理押し殺し、スイッチを切りました。
    (なん、なんなの今の、怖い、凄すぎるよ。こんな快感はありえないよぉ)

    リモコンのスイッチに親指を掛けたまま興奮と怖さと期待が渦巻き、自分のはぁはぁという荒い息の音だけが聞こえています。
    意を決して上半身を起こすと、四つんばいのままタンスに近づき、引き出しから手ぬぐいとハンカチを取り出しました。

    這っている間もオルガスターは抜けません。
    快感に収縮した膣がしっかりくわえて居るみたいです。
    ハンカチを丸めて口の中に押し込み、手ぬぐいを捻って猿ぐつわをしました。
    これでもうどんなに声を上げても外までは漏れません。

    自らの逃げ場を無くし、追い込んでゆく自縛にますます興奮した私は、オルガスターのリモコンを太ももにガムテープで貼り付けました。
    自分で作った簡単な革手錠は後ろ手にしめることが出来ます。
    ちょっと苦労すればすぐ抜けてしまうのですが、今の状態なら抜けられる方が安心です。

    部屋の真ん中に行き、畳の上にうつ伏せになりました。 全裸で股間に変なバイブを刺し、後ろ手に縛られて猿ぐつわをされた哀れな女です。 じ~んとしびれるような感じが子宮から全身に広がります。
    太ももを畳に擦りつけてリモコンのスライドスイッチを動かしました。
    「ふう゛ぅーーーーーーーー!!」
    おなかの筋肉が浮き出るほど下半身に力が入り、両足が飛び上がりました。
    背中を丸め、お尻を突き出した格好のまま股はぴっちりと閉じ合わされ、膣はオルガスターをぐいぐいと飲み込もうとして益々クリトリスへの刺激を強めてしまいます。 息が苦しくなり、初めて吸うことを忘れていたのだと気付くほど狂わされていました。

    「かはぁぁぁぁっ・・・」
    せっかく吸った空気はすぐに絞り出されてしまいます。 お尻はびくんびくんと絶頂による痙攣を繰り返しています。
    (止めなきゃ死んじゃう、気が狂っちゃう)
    私は泣きながら必死で太ももを下ろし、スライドさせようと腰を捻ると、また新たな刺激箇所がクリトリスと膣の入り口に見つかりました。
    「あふぅぅうぅう」
    太ももを突っ張らせたとき、スライドスイッチが最強まで動いてしまいました。

    今までミーッと静かだったモーター音が突如ブーッとブザーを鳴らしたように股間のしめった肉を激しく震わせて音を立てさせました。
    括約筋がちぎれそうなくらいに膣口と肛門が勝手に締め付けられてオルガスターを食い込ませてしまいます。
    子宮口は限界まで下がっているに違いありません。 もう声も上げられません。
    とうとう私はエビのように激しく身をよじらせて気絶しました。 しかしすぐに息苦しさに目覚め、また絶頂地獄に落とされてしまいます。
    (死ぬ・・死んじゃう・・あああ・・でも・・いい)

    2時間程のたうち回り、畳の部屋から台所のフローリングまで転がり床を失禁で濡らしながらやっとテーブルの脚でスイッチを切ることが出来ました。 そのまま朝まで粘液にまみれたまま疲れ果てて眠ってしまいました。

    そのあと2日間は全身筋肉痛で土日を潰してしまいました。
    でも今では毎晩少しだけオルガスターでイッて、金曜の夜は本格的なシェイプとして朝まで自分を虐めています。

    なんといってもおなかが引き締まって、おしりがきゅっと上がってきたことが驚きでした。
    気持ちよくてシェイプアップにもなり、また、最近男の人がいやらしい目で私を見るようになったのです。
    なんかフェロモン?が出っぱなしになっているみたいです。
    オナニーは女性を綺麗にするって言うけど、なんか先行き不安です。

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