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序章

 修道院で育てられた僕が、どうして軍隊に入ろうなどと考えたのか。今となっては僕にはわからない。だが、軍隊に入らなければ、あの女性と出会うことができなかったことはまぎれもない事実だ。
1757年の春。僕はプロイセンとポーランドの国境近くにある、とある小さな国に駐屯していた。
その国の名前は……確か、淫スパニア公国と言ったと思う。
わずか一万人ほどの人口しかない小さな国だが、その起源をローマ時代の植民都市に持つという、伝統と格式にあふれた国だ。
この国の国境近くのプロイセン領に、偵察のため侵入した僕の部隊は、待ち伏せを受けてあっという間に全滅した。僕も重傷を負った。
「このまま死んでしまうんだろうか……」
僕はそう思った。この世に特に未練というものはなかった。無意味に尊大な父、その父といがみ合う母。僕はどちらに対しても愛情を抱いていなかった。家族でさえそんな調子だから、それ以外に大切な人など、いるはずもなかった。
だが、ひとつだけ何かやり残したことはないか……と問われると、やはり「ある」と答えるしかないだろう。
それは、女性との交わり。
1740年生まれの僕は、その時17歳で、もちろん女性経験はなかった。
だが、女性に対しては、人一倍興味関心があったのだ。
すべての女性についている、あの白く丸い肉塊を、思い切り揉みしだきたい。
スカートの中に隠れている、やはり白く丸い肉塊に、思い切り触れてみたい。
薄れていく僕の脳裏に、女たちが笑いながら踊り続けていた。僕は思わず手を伸ばそうとした。だが、その手は届かず、僕の意識は虚空に消えていった……。

 

第一章 童貞

 気づいた時、僕は豪華なベッドの中にいた。
「どうなっているんだ」
僕は気を失った時のことを思い出していた。確かに、腹を撃たれたはずだ。
慌てて、腹をまさぐってみる。傷はきれいに消えていた。
「……?」
不思議なことはまだあった。ベッドの中に、僕のものとは違う匂いが、残っていたのだ。
果物の香りのように香ばしいが、それと同時に生臭く妖艶なものを秘めた匂いが。
それは、女性の……しかも若い……の残り香だった。
「誰かが、ここで寝ていた……? 僕に寄り添って? どうして?」
考えれば考えるほどにわからなくなる。
僕はしばらくそのまま、自分の頭を叩いたり、ほっぺたをつねったりしていたが、部屋の外に人の気配を感じたので、その愚かな行為をやめた。
「お目覚めになりましたのね」
入ってきたのは、10歳ぐらいに見える少女だった。
質素ではあるが上等な服を纏っており、一見して高い身分の女性である、ということが想像できた。
同時に僕は、微かに鼻孔をくすぐる薫香から、この女性が、僕が寝かされていたベッドにいたのと同一人物である、ということを直感的に悟った。
「し、失礼……そしてありがとう、僕は……」
「軍服からすると、フランス軍のようですね」
「え、ええ……名前を……そう、アルフォンス・マザンと申します」
僕はとっさに、公式に使われているものとは違う名前を言った。どうしてそうしたのかは、わからない。でもこれも、公式の名前の一部ではあるから、偽名を名乗っていたわけではない。
「そうですか。わたしのことはアリューネと呼んでください」
そう言いつつ少女はにこりと微笑んだ。それは幼い女の子のあどけない笑顔ではなく、なぜか長年に渡って培われた気品を湛えた、本物の貴婦人の笑顔だった。
「そ、それで僕は……どうしてここにいるんでしょうか?」
「この国の領土内で倒れていたのをわたしが見つけて、治療を施したのですけれど……」
「治療? どんな治療なんですか? 僕は腹を銃弾で撃ち抜かれて致命傷を負ったはずだ。それがどういうわけか、完全に治っている。傷一つ残ってはいませんよ」
「そうですね。ずいぶんと、相性がよかったのでしょう」
「相性?」
「これから話すことはすべて事実ですが、それを信じるか、信じないかはあなたの自由です」
そういうとアリューネは、大きな蒼い目を僕に向け、驚くべきことを話し始めた。
「わたしは、俗に言う吸血鬼というものです」
吸血鬼? 確かにそれは僕も知っている。だが、彼らは所詮お話の中の存在ではなかったのか?
「わたしが生まれたのはちょうど今から300年前……1457年のこと」
「1457年? しかしあなたの姿は、せいぜい10歳ぐらいの少女にしか見えない」
「わたしの年齢が300歳であることは、いくらでも証明可能ですが、いたずらに時間を浪費するだけですから、今はやめておきましょう。今はただ、不死者でもある吸血鬼の力を用いたから、あなたは命を取り留めた、ということを言っておけば十分かと」
「……」
荒唐無稽な話だ。だが、僕は彼女が話していることは事実だ、と思った。目覚めた時から僕の身体の中にとある熱い塊のようなものがあり、それが僕に「吸血鬼は実在する」と語り続けているような気がしたのだ。
「ち、力を用いたって、どういうように……?」
そう言うと、アリューネは無言で僕に近づいてきた。蒼い瞳は相変わらず僕の目をしっかりと見据えている。僕は思わず後ろに一歩下がろうとした。アリューネは僕の手首を柔らかく掴んで、僕の動きを止めた。彼女の顔が近づいてくる。
柔らかく、温かいものが僕の唇に触れた。
「このようにして……」
アリューネは僕の唇にそっと自分の唇を触れさせた後、目を閉じて再び唇を押し付けてきた。
僕の口の中に、柔らかく芳しい物体が入り込んでくる。甘い蜜とともに。
アリューネの両手が、僕の背中をしっかりと掴む。
そのまま、アリューネは僕の唇に自分の唇を押し当て、舌を僕の舌に絡めてくる。
僕の身体の芯が熱くなる。
それは目前の美しい女性に対して興奮したためだけではない。アリューネに注ぎこまれた何かが、僕の中に人間を超えた力となって蓄えられたのだ。
やがてアリューネは、ぷは、と息を吐きながら唇を離した。そして目を潤ませつつ僕に言う。
「信じていただけるかしら」
僕はただ首を縦に振るだけだった。
「でもね」
アリューネが僕の胸に細くしなやかな指を這わせつつ、言う。
「口から力を送り込むだけでは不完全なの。見た目傷は塞がっているように見えるけど、精神体にはまだ大きな傷が開いたまま……より多くの力を注がないと塞げないわ」
「塞がないと……どうなるんですか?」
「あなたは、死にます」
死……死ぬのか。せっかく出てきた、あの暗い穴の中に、もう一度戻らなければならないのか。
以前は自分なんか、生きていても死んでいても同じだろう、と思っていた。だが、一度拾った命は、今となっては非常に惜しいものとなっていた。
「なお、生きたいですか?」
アリューネは僕に問いかけてきた。僕は無言で、何度も首を縦に振った。生きたい。生きなければならない。僕には……するべきことがある。
「わかりました」
アリューネは小さくそう言うと、僕から身体を離した。心なしか、その頬は赤く染まっている。
何が始まるのか、と目を丸くしていた僕の前で、彼女は身にまとったドレスを脱ぎ始めた。
やがて彼女は下着も脱いでしまい、靴下止めだけをつけた姿で、僕の前に立った。
「さあ、あなたも……」
アリューネが手を差し伸べる。
「ぼ、ぼ、僕にどうしろと?」
アリューネはくすっと笑った。
「脱いで」
「ぬ、脱いで、な、何をしようというの……?」
僕は両手で、シャツの上から自分の胸を隠すようなポーズを取りながら、裸のアリューネに言った。顔が恥ずかしさで真っ赤になっているのが、自分でもわかる。
「わたしの力……気を、一気にあなたに注ぎこむのです」
「ど、ど、どうやって?」
僕は尻餅をついて、裸のアリューネを下から見つめている。彼女の両足の間にある、桃色の亀裂と、その中にある、僕のよく知らない粘膜に包まれた部分が、はっきりと見えた。……心なしかそこは、濡れているようにも見えた。
「あなたが見つめている、わたしのここに」
そう言うとアリューネは、左手を自分の股間に当て、性器を開いた。そして僕の上にのしかかるようにその身を近づけてくる。
あまり大きくはないが、それでもしっかり隆起している乳房が、僕の目前に迫る。彼女の右手が、僕の股間に触れた。その時初めて僕は、自分が勃起しているということを知った。
「あなたのこれを挿入するのです」
「そ、それは、いわゆる、こ、交接というものですか?」
「そうよ」
「み、身分の高い者が、裸になって交接など……」
アリューネはくすりと笑った。
「わたしが生まれた頃でも、貴族は服を着て交接していましたね。いつからそういう馬鹿げたことが風習となったのでしょう」
「ば、馬鹿げている、というのは?」
アリューネは僕の胸に、自分の胸を密着させると、僕にキスをして、言った。
「裸になって交わった方が、ずっと心地良く、互いに満足できるからです」
アリューネの手は、僕の服を脱がし始めたが、僕は蛇に魅入られたカエルのように、その場で身動きすることができなかった。
「まあ」
アリューネが感嘆の声を上げる。彼女はかちかちに固くなった僕のペニスを見つめていた。
「こんなに……素晴らしいわ」
彼女は両手で僕のペニスを押し頂くように包みこみ、上下に動かし始めた。
「あっ、ああっ」
生まれて初めて味わう、激しい性感に、僕は背をのけぞらせる。
「手でしごいただけでこんなに反応するなんて……やはり、童貞なのね」
アリューネはしばらく僕のペニスを手でしごいていたが、やがて小さなバラの花のような唇を開くと、ペニスの先端に触れさせた。
「うあっ」
しばらくペニスの先端にキスを重ねた後、アリューネは舌を出して、ペニスの幹を舐め始める。
「そ、そんなこと……」
「そうね、これは教会が禁じていることだわ」
「ああ、う……」
男女の交接はあくまでも子を得るため。快楽追求の手段としてはならない。だから交わる時も服は着たまま。交接器以外の場所で快楽を得るなどは、神をも恐れぬ悪魔の所業だ……僕はそう教わってきた。僕だけじゃない。僕の周りの「良家の子女」はみんなそのように、教会で教わった。僕たちの父母も、そしてその父母も……。
だが、禁じられた行為がもたらすこの快楽の強さはどういうことだ? 神が禁じた行為が、どうしてこうまでも人間の肉体を魅了してやまないのだ?
「どうかしら。あなたが今まで想像していた交接より、ずっとよいものでしょう」
「あ……ああ……」
僕はただ痴呆のように喉の奥から熱い息を吐くだけだった。
アリューネの舌がペニスを這い回る度に、尿道の中に釘を突き入れられたような刺激が走る。
それは痛みか、快楽か……いや、どうでもいい。僕は、それが好きだ。もっとそれが欲しい。ああ、アリューネ、もっと、もっと……。
だが、ペニスの芯がじわっと痺れたような状態になった時、アリューネは僕の身体から離れた。
「あ……」
「ううん、違うのよ」
母親に置いていかれそうになった子供のような顔になった僕に、アリューネは優しく微笑んだ。
「もうそろそろ、次へ……あなたに、人間に許された最高の快楽を」
アリューネはそう言うと、すらりとした白い両脚を開いて、僕の腰を跨いで立った。そしてそのまま、ゆっくりと腰を降ろしてくる。
ペニスの先端に、熱く湿度を含んだ物体が触れた。
「ああ、あ……」
一瞬だった。僕のペニスは、するりとアリューネの性器の中に滑りこんでいった。

「あ、あなたの身体はこんなに小さいのに……なぜ……?」
「そ、それは……あなたのペニスを咥えていた時に……わたしの準備が整ったから……お、女は、好ましいと思った殿方を相手にすれば、どんなに小さくても容易く迎え入れることができるのです……うっ」
アリューネがそう言って呻いた時、異変が起こった。
それまで優しく僕を迎え入れていた彼女の性器が、突如力強く僕を締め付け始めたのだ。
「ああっ」
彼女の中は柔らかい。僕のペニスは、たっぷりと露を含んだビロードの布で包まれているようなものだった。
その柔らかなものの一部が、突然環状にすぼまり、ペニスを締め付けるのだ。
環は力の限りペニスを締め付けると、元の柔らかい物質に戻る。そして別の場所にいくつも別の環が発生し、変わる替わる僕のペニスを締め付ける。
「じょ、女性というのは、こ、こんな……」
快楽に悶えつつ、僕はアリューネを見た。彼女は桜色の乳首を勃起させ、体中に汗をかきつつ、腰を上下させている。
「んはっ……よ、悦びを感じているのは……あんっ……あ、あなただけではありません……わ、わたしも、じゅ、十分に……あああっ」
「あ、あなたも? あなたもこの感覚をっ?」
「お、男と……女では……感じ方があふっ……んあ、ち、違いますけど……くはああんっ」
いつの間にか、僕とアリューネの結合部分からは、じゅくじゅくという水音が立つようになっていた。
誰もいない、石造りの城の一室の中に、ただ水音だけが響く。
「ああっ、ぼ、僕はっ、もうっ……だ、ダメですっ……!」
「んはぁっ、んっ、あっ、よ、よろしいですよっ、な、膣内にっ……出してっ……同時にわたしの力を、吸いとっ……!」
僕の身体は今にも炎を吹き出しそうなほど熱くなった。その熱が徐々に固まり、下半身に移動する。アリューネの中の、ペニスが徐々にしびれていく。
「ああっ、と、溶けるっ」
ペニスが熱で溶け出した、と思った瞬間、凄まじい勢いで射精現象が起こった。
「んはあああああーっ」
アリューネも、背骨が折れるのではないかと思うほど身体を仰け反らせ、全身を震わせる。
「どくっ、びゅっ、じゅるっ、ぶくっ」
腰から下が全部溶け、それがアリューネの膣内に注ぎこまれたような感じがした。
「んあっ、あんっ、あはぁっ、あっ……」
アリューネは、いつまでも身体を痙攣させつつ、歓喜の表情で僕の精液を胎内に飲み込んでいった。

 

第二章 老醜

 僕はしばらく大公宮の護衛兵として、アリューネの側に仕えることになった。
理由はふたつある。ひとつは僕の「傷」がまだ完全には治っていない、とアリューネが主張したため。もうひとつは、淫スパニア公国近辺がプロイセンの勢力圏に入ってしまい、僕がフランス軍の駐屯地に帰るのが難しくなったから。
いろいろ理由はあったが、僕はアリューネの側にいられるのが嬉しかった。時折彼女の顔を見ると、彼女も微笑み返してくれたから、彼女も嬉しかったんだろう、と思った。
その日の午後には来客があった。
重臣のガイザルが言うには、プロイセンの将軍なのだそうだ。
この国には元老院というものがあり、ガイザルはその筆頭議員だ。だから厳密には彼はアリューネの臣下ではない。同じ系列の上役と下役、という関係がより正しい。だが実際には彼はアリューネの臣下のように振舞っているし、アリューネはそれなりの敬意を払ってはいるが、対等の立場であると見ているようにも思われない。
ガイザルのことはいい。問題は、プロイセンの将軍の方だ。
この男は、本当に軍人か、いや人間かと思える程に醜く、人としての筋の通ってない生物のように見えた。
まず、腹が異様にでかい。その巨大な腹はぶよぶよとだらしなくたるんでおり、そのたるみきった腹と胸の上に、かぼちゃを潰したような顔が載っている。顔色は病的な黄色で、目も濁っている。そしてしゃべる度に臭気を放つ唾液をそこらに撒き散らし、げはげはと下品に笑うのだ。
「この周囲一体はプロイセンの勢力範囲に入りましたでな。大公女様にも何が国民のためになるかよくお考えになっていただければと」
将軍はそう言った。要するにプロイセンの属領になれ、と言っているのだろう。
アリューネは難しい顔をしている。
僕はフランス人だが、アリューネにフランスや、フランスと協力しているオーストリアと同盟を結んで欲しい、などとは思っていない。淫スパニアは淫スパニアだ。小国ながらも毅然として独立を保っていて欲しい。これまでそうであったように。
だが、重臣のカイザルはアリューネに、これを機にプロイセンに付くべきことを説いた。その話が終わると、アリューネは小さく顎を上下に動かした。
「わかりました……その件については、前向きに考えます」
「おお、さすがはアリューネ姫。懸命なご判断です」
げはげはと唾液を吐き散らかしながら、「将軍」が言う。
「では、わたしはご用意された部屋に戻らせていただきます……ところでガイザル殿、例の件ですが……」
「ご安心ください。すべて将軍の望む通りに」
ガイザルは恭しく将軍に一礼した。まるで将軍が自分の主君であるかのように。
アリューネは、哀しそうな目をして、二人から顔を背けていた。

「アルフォンス」
謁見が終わると、僕はアリューネに呼び止められた。
「今夜は、町に出ていてくれるかしら」
「え?」
実を言うと僕とアリューネは、あの日から毎夜交わっていた。しかも一日一度ではない。互いの体力が尽き果てるまで身体を重ね続けたし、多い時には夜が明けるまで互いの身体を求め合っていたのだ。不謹慎だが謁見中、僕は「今夜はどうやってアリューネと交わろうか」とあれこれ想像をめぐらしていたぐらいだ。
「理由は聞かないで。とにかく、大公宮からは離れてください」
アリューネはそう言い捨てると、すたすたと自分の部屋の方へと去っていった。
「あ、ちょっと待って……」
僕はアリューネの後を追おうとしたが、背後から現れた人物に手首を捕まれ、その場に止められた。
「おひい様の言う通りにしてください」
言葉の主は、アリューネの侍女だった。見た感じ二十歳ぐらいのかなり若い美女だが、アリューネ同様、どことなく見た目通りの年齢ではないように、僕には思えた。
「……わ、わかった」
侍女の鋭い視線にたじろいだ僕は、そう言ってその場を離れた。

 夜。
僕はアリューネに言われた通りに町へは出ず、大公宮の中にいた。しかも、大公女の寝室……つまり、昨日までずっと僕とアリューネが裸で抱き合っていた、あの部屋の片隅に隠れていたのだ。
僕のペニスなしでは日を送れなくなっているようにさえ見えるアリューネが、どうして今日に限って僕を避けたのか、確かめたい気持ちが半分。
僕自身がアリューネの虜になってしまい、今夜もいつものように彼女と交接したくてたまらなかったから、という理由が半分。
その夜は小さな舞踏会が開催されたようで、警備はそちらの方に集中していた。元々が小国の淫スパニアだ。王宮の警備兵などもわずかしかいない。だから彼らの目を逃れて大公女の寝室に忍びこむのは割と簡単だった。
衣装棚の中に身を潜め、じっと待つこと数刻。
廊下の向こうから、燭台の小さな明かりがやって来るのが見えた。アリューネだ。
だが、すぐに僕は、彼女が一人ではないということに気づいた。
げはげはという下品な笑い声が、廊下に響いたからだ。
「将軍が……?」
僕は目を凝らして廊下の方を見た。明かりは次第に近づいて、やがて寝室の中に入ってきた。それは確かにアリューネと将軍だった。しかも、将軍はアリューネの肩を抱いて……いや、それだけじゃない。ヤツは肩から手を回してアリューネの胸元に手を差し込んでいる!
「げはははは。それで、あれですかな? 今宵は淫スパニア独自の方法で、わたしを歓待して貰えると」
「……」
アリューネは黙って、きっと将軍を見据えた。
「そういう怖い目をして貰っても困りますな。ガイザル殿は確かに、淫スパニア式で大公女殿下に歓待していただける、と約束されましたから」
「……」
「……黙っていてはわからん。ええい、言う通りにするのか、しないのか、どっちなんだ」
アリューネが口をきいてくれないことで、醜い外見とは不似合いな程高いプライドを傷つけられたのだろうか。将軍はさっきまでの恭しい口調を捨て、下品な口調でアリューネを罵り始めた。
「ガイザルが、お前と裸で交われる、と言ったのだ。言ったからにはその通りにしてもらおう……ええい、抵抗するな、脱がんか!」
将軍はきゅっと身体を固めて抵抗する姿勢を見せたアリューネの肩を両手で掴み、そのまま力を込めて彼女の夜着を破り捨てた。
「きゃああああ」
すぐにアリューネは、一糸まとわぬ姿にされた。将軍は部屋の片隅に置かれていたアリューネのリボンを取ると、彼女の両手首を縛り、それをさらにベッドの天蓋に結びつけた。アリューネは両手を挙げたまま、将軍の目前に裸身を晒すことになった。
「ふふふ。まだ十分に女としては育ってはおらんな……まあ、わしはそれがいいのだが」
臭い息を吐きながら、将軍は服を脱ぐ。顔色同様、不健康な黄色い皮膚に覆われた肉塊が、寝室の中に出現した。
「まずは、お前の身体を楽しませてもらおう」
将軍はベッドの天蓋に結んだリボンを外した。だが、手首の縛めはそのままだ。上半身の自由を奪ったまま、アリューネの身体をベッドの上に押し倒し、その胸を吸う。
「じゅるり」
ナメクジを潰したような音が聞こえた。続いて
「ざり、さり」
爬虫類の舌が何かを撫でるような音。さらに続いてびちゃびちゃという水音。
それは人間の交わりとはとても思えなかった。獰猛な獣が、獲物を喰らっているかのような光景だった。
「んはぁ、やっ、いやぁあああっ」
アリューネが悲鳴を上げる。
「何? 嫌? 嫌ではあるまい。乳首がこんなに勃ってきているぞ」
続いてまた、ずりゅずりゅという音。死角になってはっきりは見えない。
僕はアリューネの桜色の乳首が、あの醜い肉塊に蹂躙されているのかと思うと、全身の毛が逆立つような気がした。
だが、僕の脚は動かない。アリューネを将軍の手から救いたい、という気持ちよりも、これからどうなるのか見てみたい、という気持ちの方が強かった。
無論、ペニスはこれ以上はないぐらいに勃起している。
「どれ、上だけではなく、下もよく見せてもらおう」
将軍はそう言うと、アリューネの細い足首を掴み、左右にぐっと力を込めて開いた。その間に自分の身体を挿し込み、アリューネが脚を閉じられないようにする。
「毛も、まだか」
将軍はぐふぐふと笑いながら、アリューネの秘所に手を伸ばす。この化物は、心底年端のいかない少女が好きなようだ。
「色も、薄いのう……が、これはどうだ。ぐっしょりと濡れているじゃないか」
将軍のその一声に、僕は思わず身を乗り出しそうになった。醜い男に無理やり脚を開かれ、辱められながらも秘所を濡らしてしまうアリューネ……見たい。とてつもなく見たい。
身体を少し反らすと、どうやらそれは見えそうだった。僕は必死に衣装棚の中で身体を入れ替え、アリューネの股間を見た。そこは確かにびっしょりと濡れていた。
「これだけ幼く見えるが、多くの男を知っておるのだろう? 聞いておるぞ」
将軍はそう言うと、カブのように太い親指を、アリューネの膣内にぐっと差し込んだ。
「あっ、んあああっ」
アリューネの身体が、ベッドの上で跳ねる。将軍はその反応を楽しんだ後、指を更に奥に入れて、アリューネの身体の中をぐりぐりとかき回した。
「ああっ、あはぁっ、んはぁっ」
アリューネは身体をくねらせる。僕にはわかっている。彼女は痛みも感じているが、それ以上の快感も味わっているのだ、と。
僕の手が知らず知らず、自分のペニスに伸びる。カトリックの伝統のある地域では、自分で自分の性器を摩擦して快楽を得ること……つまり、自慰行為は大罪だ。だが、僕はたとえ地獄に落ちても今はそうしたい、と思った。
「げはははは、指でもわかるぞ。素晴らしい感触じゃないか。しかも指を回す程にどんどん濡れていく……わしも、もう我慢できんぞ」
ぐちゅぐちゅと激しい水音を立てながらアリューネの秘所を弄っていた将軍は、やおら立ち上がるとアリューネの脚を開き直させ、その中央部に膝まづくように下半身を落としていった。
「いやあっ、あああーっ」
一気に貫かれたアリューネが、背を仰け反らせつつ悲鳴を上げる。僕はペニスを力の限り握り締め、アリューネの悲鳴で射精してしまうのをかろうじて堪えた。
「うぬぅっ、こ、これはぁっ」
将軍の目がかっと見開かれる。
「な、なんという……ぜ、絶品じゃ……!」
将軍は夢中になって腰を振り始めた。だが、十回もしないうちに腹と太ももをぶるぶると震わせつつ達してしまった。
「な、なんのっ、ま、まだまだじゃ」
将軍はげはぁ、と粗い息を吐くと、また腰を振り始めた。だが、今度は五回もしないうちにまた果てた。将軍はなおも狂ったようにアリューネと交接し続けようとし、数度としないうちに射精する、という状態を繰り返した。
将軍のただでさえ不健康な顔色が、腐った葡萄のような色になり、暗がりでもはっきりわかるぐらいの隈が、目の下に刻まれるまで、ものの数分とかからなかった。
「あう……あ……ああ……」
それでも将軍の腰は、壊れた時計のようにかくかくと、アリューネの両脚の間で動き続ける。だがその中央にある男根は、すっかりしなびてしまって、ものの役には立ちそうもなかった。
やがてアリューネが、将軍の身体の下からすり抜け、ベッドの上に立ち上がる。彼女は将軍の目前で、腕を組んで仁王立ちになる。開かれた両脚の間から、将軍の体液がシーツの上に伝い落ちた。
「将軍。わたしの声が聞こえますか」
将軍は阿呆のように口を開けたままだったが、やがて、バネじかけの人形のように、何度もぺこぺこと頭を下げ始めた。
「では尋ねます。将軍、あなたの主君は?」
「……アリューネ……様……」
「よろしい。あなたは、わたしアリューネの為に、その生命を投げ出すことができますか?」
「喜んで……永遠の忠誠を誓います……アリューネ様……」
そういう将軍の声には、何の感情も篭ってなかった。
「ではあなたは自分の宿営地に戻り、部隊をまとめて本国に引き返しなさい。ベルリンに戻ったら、ピストルでこめかみを撃ち抜いて自殺すること。よろしいですね?」
「御意……アリューネ様……」
将軍はそう言うと、右手の人差し指を口で舐め始めた。完全に彼の表情は壊れてしまったが、壊れたなりに、何か物欲しそうな顔をしている。
「そうですね。わたしの命令を聞き届けるのなら、褒美をあげなければなりませんね」
「ありがとう……ござい……ます……アリューネ様……」
アリューネはそっと脚を上げ、つま先を将軍の目前に突き出した。将軍の位置からは、アリューネの秘部が丸見えになっているはずだが、将軍はそちらには興味を示さず、ただアリューネの足指だけを見つめている。
「いいのですよ。お舐めなさい」
「おお……アリューネ様……アリューネ様……」

将軍は涙を流しながら、アリューネの足を押し頂くと、その親指をぺろぺろと舐め始めた。
僕はその姿を見定めると、そっと衣装棚の奥から離れ、廊下の方へと逃れた。自分自身の精液でべとべとになった右手をハンカチで拭きながら。

 

第三章 破局

 翌日、僕はアリューネの部屋に呼びつけられた。部屋に行くと、そこに侍女もいた。
「用件は?」
二人の視線で、何を言わんとしているのかはだいたいわかったが、僕はあえてそう言った。
「町の宿屋の宿帳をすべて調べました。とは言っても三軒だけですが……アルフォンス殿。あなたは昨夜は町に出ていませんね?」
「ええ」
「どこに居ました?」
問い詰めるように、侍女が迫る。
「それは大公女殿下がご存知でしょう」
そう言った瞬間、アリューネの顔が朱に染まった。
「……見たの……ですか?」
アリューネは下を向いて、辛そうな声を出した。
「見ました。すべて。将軍があなたの足指を大切なもののように舐めるところまで」
「……」
「あなた」
無言になったアリューネに代わり、侍女が言う。
「おひい様はあのようなところをあなたに見られたくないが故に、町に出ろと言ったのですよ。それを……」
「おっと、待ってくださいよ。別にあれを見て僕はアリューネに愛想を尽かしたとか、そんなんじゃないんだから」
「え……?」
今にも殴りかからんばかりだった侍女の手が止まった。
「逆に素晴らしいと思いましたよ。僕はアリューネ以外に女性を知らなかった。だからアリューネの秘部があんなにも素晴らしいものだとは思っていなかった。いやあれだけの快楽を与えてくれたんだから、普通の女性以上のものだろうとは思ってましたよ。しかし、大の男があっという間に果て、なおかつ人格を崩壊させてしまうようなものだとは」
「それをわたしは恥ずかしく思っているのです」
アリューネは下を向いたままそう言った。
「とてつもなく恥ずかしい……でも、わたしの身体は周期的に熱くなってしまう……理性では身の毛がよだつ程嫌っている相手でも、一度火がつくとあんなことを……それを見られたくなかった。あなたには!」
「どうしてそう思うんでしょう……僕に性の悦びを教えたのはあなただ。そう、性は悦ぶべきものだ。決して恥ずかしく思うものじゃない……いや、違うかな。恥ずかしさを感じる相手を無理やり犯せば、さらに悦びが深くなる……いずれにしろ、悦びを正面から肯定しろ、と僕に教えたのはあなただ。そういう意味では今でも僕はあなたの忠実な僕です。アリューネ様」
「……」
僕は自分でも自分が何を言ってるのかよくわからなくなっていた。外見上10歳の少女に見える人物と交わった自分、男を一瞬にして廃人同様にする名器を相手にしても自我を保てた自分、すべてが誇らしく、一片も恥じるところはない……ただそれだけは、しっかりと感じていた。
「僕は何も恥じない。だからアリューネも恥じるべきではない。そうじゃないですか?」
「いえ……わたしは……それでも恥ずかしいのです。我が身が呪わしいのです! 国のために、好きでもない男と何度も肌を合わせることが! でもその度に燃え上がってしまう自分の身体が!」
「……ふむ。星の数ほどの男と交わると、そう思ってしまうものなのでしょうか。不幸にして、僕はまだ女性はあなたしか知らない。だからあなた同様、星の数ほどの女と交われば、あなたの気持ちがわかってくるのでしょうか……」
ひょっとすると、僕もアリューネとの交わりで、心のどこかが壊れてしまったのかも知れない。だが、自分でもどうしようもない。性欲そのもの同様、たぎりたつ心の中の何ものかをぶちまけ続けなければ、この後生きていくことはできようように思われた。僕は侍女につかつかと近寄ると、そのスカートを思い切りたくし上げ、彼女の腰を折って尻を高く上げさせ、下着を脱がせようとした。
「な、何をするの!」
「何って、アリューネ以外の女性を知ろうと思って……ささやかな、実にささやかな一歩ですがね」
「恥知らず!」
侍女の平手が飛んだ。アリューネは立ち上がり、廊下へと出て行った。
「……どうやら僕は、お払い箱か。そういうことですか」
僕は頬を手で抑えたまま、大公宮を出た。幸い、プロイセン軍はもう撤退していたので、丸腰の状態でも安全に自分の駐屯地に戻ることができた。

戻った翌日、僕は駐屯地近くをうろつき、たまたまそこにいた村娘を犯した。これが僕の知った女性第二号となった。
その膣内の感触はとてもアリューネには及ばなかったが、それでも僕は歓喜した。僕はこの道を追求するためにこの世に生まれてきたのだ、ということをその時確信した。

 僕が淫スパニア公国に滞在した時から十年後、父が死んだ。ただ尊大なだけで浪費家でもあった父であったが、それでも僕に「伯爵」という称号を残してくれた。その称号はまもなく「侯爵」に変わる。プロヴァンスの田舎に城も得た。
だが、僕がその生涯の大半を過ごしたのはその城ではなく、監獄と精神病院だった。どうしてかって? 僕がアリューネに教えられたこの世の真理を追求しようとしたら、世のすべての人が僕を指さして「犯罪者、背徳者」と呼んだからさ。
最後に僕を今いる精神病院に放り込んだのは、コルシカ生まれのチビの軍人だ。本人は「皇帝」と自称していたけどね。まあ、僕ごときが「侯爵」様になれるんだから、皇帝とは言っても大したもんではないだろう。
精神病院での生活は平穏だが、真理を追求するパートナー、つまり女がいないってのがちょっと耐え難いな。おおい、誰かこの僕、ドナスィヤン・アルフォンス・フランソワ・ド・マザン、通称マルキ・ド・サドに女を与えてくれないか! アリューネ様みたいな上玉じゃなくてもいいからさ!

 

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1 佐川急便代引き
送料\400 代引き手数料\300
現金・デビットカード・クレジットカードがご利用になれます。
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伝票の品名は基本的に無記載でお送り致します。
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2 ヤマト運輸代引き
送料\400 代引き手数料\300
現金のみのお支払いとなります。
営業所止めも可能です。
伝票の品名は基本的に雑貨でお送り致します。

3 ゆうパック代引き
送料\800 代引き手数料\800
郵便局留め時のみにご利用頂けます。
郵便局留めの場合、一部送料無料商品に関しても送料を頂きますので予めご了承下さい。
局留め代引き額が5万を超える場合は更に200円加算されます。
(この200円はカートには反映されませんのでご注意下さい)
伝票の品名は基本的に食器でお送り致します。

【銀行振込前払い】
ご注文後、指定の口座に振り込んでください。弊社にて入金確認がとれましたら発送いたします。(振込手数料はお客様のご負担になります)
振込先
みずほ銀行 中野北口支店
普通1010103 ホットパワーズ トクナガ ケンイチロウ


【郵便振込み前払い】
ご注文後、指定の口座に振り込んでください。弊社にて入金確認がとれましたら発送いたします。(振込手数料はお客様のご負担になります)
振込先
☆ゆうちょ銀行(ゆうちょ口座間による送金の場合)
記号10170 番号59391981 有限会社ジャパンエンターテイメント
※いわゆる総合口座と呼ばれるものです

☆ゆうちょ銀行(他行からゆうちょ銀行へ送金の場合)
018(ゼロイチハチ)支店 普通 5939198
※いわゆる一般口座と呼ばれるものです


【オンラインクレジット決済】
ご注文時にリアルタイムで決済は出来ません。
また、システムの関係上、お買い上げ金額が1001円から決済可能となります。
1001円以下の場合はオンライン決済がご利用になれませんのでご了承下さい。

お手数をお掛けしますが下記の流れで決済させて頂きます。

、お支払い方法で「オンラインクレジット決済」を選択後に一旦ご注文を完了して頂きます。

、ご注文を確認後、スタッフがお客様にクレジット決済用URLを送信。

、URLをクリックして決済を完了して頂きます。

、お客様の決済が確認できたら出荷の手配準備に入ります。

直ぐに決済用URLをお送りできない状況(特に深夜)が多々あると思われますので、お急ぎのお客様は出来るだけ代金引換をご選択頂けますと幸いです。何卒宜しくお願い致します。

【使用可能ブランド】
VISA Master AMEX Diners

※上記ブランドでも決済に失敗するケースもあるようです。
その点は予めご了承下さいませ。

【事務所支払い及び受け取り】
東京中野にある事務所でのお支払い(現金のみ)が可能です。
そのままお受け取りも出来ます。お受取り時間は11〜17時の間となります。

ご注文品が揃う日時はメールにてご連絡させて頂きますので、お受け取りはご注文品が店舗到着後にお願い致します。

当店からのメール受信前にご来店された場合、在庫がご用意出来ていない可能性があるのでご注意下さい。
現金以外のお支払いをご希望の場合はご注文時、備考欄にその旨をご記入下さい。可能な限りはご対応させて頂きます。
なお送料や手数料が合計金額に計上された場合、お支払い金額から差し引かせて頂きます

【送料について】
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お買い上げ金額\5,000以上で送料無料となります。

海外発送の場合は、別途送料がかかります。
郵便局留めの場合は送料が\800になります。

【時間指定について】
道路の混雑や、その他の配達状況によりご希望にそえない場合もございますので予めご了承下さいませ。
カートのシステム上では、佐川急便の配達指定を反映させております。

佐川急便の場合
午前中(8-12時) 12-14時 14-16時 16-18時 18-20時  18-21時 19-21時
ご住所に郡がつく場合は時間指定不可(郡以外も不可地域あり)
当店のシステム上、18-21時と指定をまとめさせて頂いております。
沖縄県、一部離島では佐川急便のご利用は出来かねますのでご了承下さい

ヤマト運輸の場合
10-12時 12-14時 14-16時 16-18時 18-20時 20-21時

ゆうパック(郵便局留め)の場合
郵便局留めの場合のみご利用となりますので配達時間指定は出来ません。

※発送後のお荷物について※
発送済みのお荷物の状況は、伝票番号をもとに各運送会社のサイトにて検索して下さい。
当店にお問い合わせされます場合、二度手間になったり、ご連絡が遅れる場合がございますので、直接運送会社にご連絡下さいますようお願い申し上げます。
なお、伝票番号は出荷通知に記載されております。


【即日出荷について】
15時頃までにご注文で在庫がある場合は即日出荷致します。
関東近県であれば翌日には到着致します。
但し日曜祭日は集荷時間の関係で出荷が間に合わない可能性もございます。また、お振込み確認は平日のみ行われます。
尚、お振込のお客様は13時頃までにお振込下さい。

【郵便局留め・佐川&ヤマト営業所止めについて】
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